Monday, September 23, 2013

Sunday, September 22, 2013

信越トレイル 2013 September

2013-09-14 to 09-22
Shinetsu Trail

T+U

We completed almost.









2013-09-22 (sun), day-9,松之山から帰宅


600前に起床。

新潟の朝,散歩に行こう。宿の周りに野外アート作品がいくつかあるようだ。空に向かって鏡がのせられた台の作品。鏡に雲が映り,移動していく。空を切り取る仕掛けだ。なかなかよいアイデアですね。オーソドックスなキャンプ場を通って,宿に戻る。温泉ですっきり。

朝食,焼き魚と味噌汁。

900:宿の車で,「キュロロの家」,松之山町の科学館。周りは棚田と里山,ブナ林。科学館の裏に,「美人林」。白神山地より人が訪れる,日本で一番,訪れ人の多い(ブナ)林らしい。団体客が来たので退散。

歩いてバス停へ。1230 ,まつだい駅。十日市駅で下車。皇室御用達のそばや,「小嶋や」でそばを食べようとしたが,満員。しばらく待ったが,時間がなく,駅に引き返す。途中で本屋によって,「子供の科学」と「週刊現代」。ちなみに,私は,「週刊ポスト」より「週刊現代」が好き。

越後湯沢で駅弁を買って,新幹線に乗り換え。大宮,渋谷を経由して帰宅。1800近く。無事で何より。

以上 (2013-10-4記)

Saturday, September 21, 2013

day 8, 2013-09-21, ゴールを目指して


伏野峠 - 天水山

530 起床。

700 朝食,さしみ,味噌汁を自炊。手絞りのにんじんジュースなど。余ったコーヒーなど。

ゴールは近い。今日も朝からしっかり歩こう。

荷造り。もうキャンプはしないので,テントやシュラフ,マットを僕のバックパック(60L)にギュウギュウに詰めて宅急便で送る。なお,料金は1400円程度であった。荷物が軽くなって楽だ。

車で伏野峠まで送ってもらう。850 伏野峠から出発。

須川峠,野々海峠,ここまでほぼ予定通りに進む。今日はゆっくり行きたいが,迎えの約束もあるので,そんなにゆっくりはしてられない。やはり,行ったことのない道は,予定通り進めるか不安がある。地図に書いてあるような時間で行動できるとは限らない。今日も「山あり谷あり」が続く。

深坂峠,三方山で昼食。パンでも食べたかな。もうガスが無いので,火を使えない。この辺りも大きなブナが多い。

1420 予定通り,天水山の山頂。ゴールに到着。山頂でマットにて休憩。良く歩いた。

1530 ブナ林を下り,松の山口へ,迎えに来てもらう。

今日の宿は,「ばーどがーでん」
http://www.matunoyama.net/01_byrd_garden.html

お客は,我々だけ。従業員も一人だけ。地元のお母さん。温泉付き。盛りだくさんの夕食。豚肉,天ぷら,かぼちゃ,まいたけ他。畳の広めの部屋でテレビを見ながら,ビールを飲んで,ぐったりと休憩。いろいろと妄想。

ところで,今回は,おおよそ毎日10kmは歩いた。このくらいなら半日くらいで歩ける。このペースで地球をぐるりと一週すると,40,000/10 = 4000日=10年以上かかる。地球はどれだけ大きいのだろうか。自分の足で歩いて確かめたい。

野田知佑が書いていた。カナダやアラスカでは,周り数百kmにわたり自分しか人間がいない場所で旅をしたと。自然の中で一人。僕は一人で生きていけるだろうか。Wildness,an uncultivated, uninhabitable and inhospitable region. そんな世界に憧れる。人生が変わる,人生を変える,自分を試す,そんな旅。

外にはキャンプ場がある。今晩は静かだ。まだ月が大きい。明日は,どこに行こうか。家に帰ろうか。何をしようか。



ボーイスカウトで習ったロープの結び方が役立った。

太いブナの森でした。

天水山の山頂に到着。


Friday, September 20, 2013

day 7 , 2013-09-20, 関田峠-伏野峠 12.4 km (S5)

晴天
500 起床。今日も朝からやることがいろいろある。キャンプ場の炊事場に降り,火を熾し,ご飯を炊く。焚き火でお湯を沸かすのにだいぶ時間がかかった。野沢温泉のレトルトカレー。


広場に戻り,テントを撤収。

740 出発,今日も長いトレイルが続く。焦らずに急ごう。

945 牧峠,1100 花立山。

昼食:食料が無くなった。チョコレートをかじる。もっと食料が必要であった。計画があまかった。ただし,後でわかったこと。Uのバックにカロリーメイトとチーズが残っていた。おいおい,しっかり調べろ。

靴のソールがベロッと完全に剥がれてしまった。ガムテープと細引きで修理したが,すぐに取れてしまって具合が悪い。困った。手首にはめていた「虫除けのゴムバンド」で補強。これでなんとかなった。これが無かったら,もっと困っただろう。

腹減った。

木が倒れてかがまないと進めない場所が何カ所かあった。

幻の池。

この辺りは,地図で見ると尾根沿いで高低差が無いが,実際は登り降りが交互に現れ,疲れる,つらい。

迎えの宿に,約束の時間を伝える。当初より1時間遅れの1400に到着予定。

もうすぐ,ゴールのはずだが,なかなか着かない。

1405,ゴールの伏野峠に二人で到着。いやはや,今日も本当に良く歩いた。自分と息子を褒めたい。腹減った。のどが乾いた。
迎えの「森の家」の女性のスタッフがハイエースで迎えに来てくれ,宿まで送ってくれた。宿まで20分弱。人の気配のしない広いブナ林が続く。その下には,棚田とまばらな集落。田圃には,稲が実っている。秋を感じた。

今日の宿は,なべくら高原「森の家」。大きな建物の受付,ロビー,ラウンジ。僕たちは,二人で大きなロッジに泊まる。ベット,台所,机,数人が寝れる屋根裏部屋つき。これで一人5000円はグッド。食事なし。

1500 洗濯。

1600 ハイエースで温泉に送ってもらう。飯山,湯滝温泉。新しい,千曲川岸にあった。好い湯でした。ここで夕食,豚丼とカレー。紫米のソフトクリーム。

1830 迎えの車,途中で戸狩のスーパーで食料を買い物。明日の朝食にかじきの刺身。

明日も早いので,はやく寝た。大きなベットで安らかに眠れたような気がする。外は,月と星がきれいだろうか,気になったが,外に出るのも面倒なので,そのまま眠る。





靴のソールが剥がれた。「虫除けのためのアームバンド」とガムテープが役立った。


Thursday, September 19, 2013

day 6, 2013-09-19, 仏ヶ峰登山口 - 関田峠 (S4)

晴天


よし,今日も行くぞ,歩くぞ。

750 登山口,915 仏ヶ峰,940 小沢峠,1145 鍋倉山,

昼飯,パンでも食べたかな?

1335 関田峠に到着。

ほぼ,「地図にのっている予定時間」,小学生の息子もよく付いてきている。偉いぞ,少年。

ここから,「グリーンパル光が原」という施設に行く。ここのキャンプサイトを予約してある。峠からだいぶ下ってもなかなか着かない。途中,小さな広場のような平らな場所を見つけた。まずはここに荷物を置いた。食料と小物だけもってさらに下る。20分弱。やっとグリーンパルについた。缶ジュースがうまい。休憩。シャワーをあびてすっきり。休憩。

夕食:ここは,大きめのキャンプ場もあり,炊事場もある。よし,ここで焚き火でご飯を作ろう。炊事場で火をおこそう。ガスストーブで薪を燃やそうとしたが,ガスが無くなった。EPIの小型のガス缶を持ってきたが,数回の利用で,もうガスきれ。思ったより早いな。新聞紙が少し余っていたので,これでなんとか火を熾す。薪は周りにたくさん落ちていた。しかし,炊事場の釜は,空気の通りが良くなく,けっこう手間取った。火を熾したのは息子。ここでも,ボーイスカウトの成果を発揮した。この火で,日清のカップそばとうどん。となりも,もう一人トレイルの人がいた。静かな夕方。きれいな空。インスタントでも,外で食べる飯はうまい。太陽に感謝。

荷物を置いた広場に戻り,テントを張る。ここは,施設の広場のようだ。我々以外,だれもいない。独占。今晩は,中秋の名月のはず。南の空から満月が現れた。けっこう,風が強くなってきた。時間をかけて月を眺める。何を考えていただろう。忘れた。

今日も良く歩いた。お休みなさい。

夜中,テントがごとごと鳴っていた。なにか,動物がやってきたのかな。そんなことないだろう。風もビュービュー吹いていた。




トン平スキーゲレンデ,夜明け。今日も歩こう。
a sunrise from Tondaira. Let's walk today.

今日の寝床。キャンプ場の広場を独占。


ところで,我々のテントはARAI tent (日本製),エアライズI (1-2名用)。二人で寝ると,当然,狭い。バックはブルーシートを被せて外に出して寝た。もう,このテントに二人で寝るのは限界かな。

ところで,今回の旅は二人だけど,一人旅はどうだろう。やっぱり寂しいかな。自由で気ままだけど。男はやっぱり一人旅がかっこいい。無頼。孤独。だれにも頼らず,群れない。浜田省吾の歌なんか口ずさみながら。そんな世界に憧れて早数十年。そろそろ,本格的な旅に出たい。さよなら安定した日本。また会う日まで。という妄想。

Wednesday, September 18, 2013

day 5, 2013-09-18,とん平で休み

昨日,二日分歩いたで,今日は休み。のんびり過ごそう。汚れた靴を洗い,乾かす。ここは,だれもいない山の上。


1100歩いて,村に降りる。大ケヤキと通って戸狩の瀬木という集落へ。地図をよく見なかったので,大回りしたようだ。1時間近くもかかった。こんな長い距離は,帰りは上って歩けない。

1230 昼ご飯を食べよう。そば名人の店,「石田屋一徹」に入る。お客は我々だけ。そばの大盛りと地元の「豚味噌丼」を注文。うまい。腹一杯。のんびりする。

「チェリーの店」で食料を買い物。おばちゃんに,数円をまけてもらう。


暁の湯へ。ここでも,他のお客はいない。きれいな露天温泉を独占。すっきりした。湯上がりはジュースとリンゴ。

再度,「チェリーの店」で買い物。

歩いて帰るのは,つらいので,タクシーでテントのあるゲレンデへ。2000円。運転手さんと熊の話。

1600 今日はどこにテントを張ろうか? いずれにしても,登山口までは30分くらい砂利道を上らないといけない。今日のうちに上っておこう。というわけで荷物を担いでさらに上に。だいぶ暗くなってきた。登山口の近くまで上る。ここで,信越トレイルのスタッフに出会った。決まったテントサイト以外でのキャンプは,あまり良くないようだ。しかし,ここまで上がってしまったので仕方ない。ごめんなさい。

月が野沢の山の上から現れた。ススキもありました。一番星はだれが見つける? あの星は惑星かな。月をゆっくりと眺める。テントの中で,ラジオを聞く。NHKで,「リニア新幹線の影響」について話していた。名古屋まで開通するのが,東京オリンピックのさらに後で,2027年(?)。14年後。14年なんてあっという間だな。その時,僕は60才前後。息子は20代後半。どんな日本,世界に住んでいるかな?

お休みなさい。


すすきと月。明日は満月。

Tuesday, September 17, 2013

day 4, 2013-09-17,台風通過の後。

涌井 - とん平
台風は行ってしまった。


630 起床。

朝食:手作りのパン,あんパン,メロンパン,お菓子パン。あまりに美味しかったので,宿に人に,「このパン,もっと売ってくれませんか」と。「パンは売っていません」と言われた。しかし,後になって,パンを二人分頂いた。たぶん,宿の家族で食べる予定だった分。ごめんなさい,ありがとう。

800: 宿の車で出発。途中,セブンイレブンによってもらって,食料を買い物。お金を下ろす。ATMがあって助かる。

900: 涌井着。トレイルに出発。天気良し,体調良し。
1000: 富倉峠,大将陣跡。
1050: ソブの池

昼食:黒岩山にて,頂いたパンを食べる。美味しい。

1325: 桂池。当初はここでテント泊の予定であったが,あまり条件が良くない。水場が遠く,テントサイトが狭い。しばらく休憩してから先に進む。

1530: 仏ヶ峰登山口

1620: 戸狩スキー場とん平ゲレンデ。登山口から100m以上降りる。また明日,この坂を荷物を持っての上ると思うと気が重い。

誰もいないゲレンデを貸し切り状態でテント。「小夜の滝」という蛇口から水がいつでも使えて楽だった。本当のテントサイトは,別の場所にあった。月が明るい。それで,星はそれほど見えず。

夕食:Uが買ってきた素麺。いっしょに持ってきた醤油が使えて安心した。それまでは,ペットボトルに入れた醤油がバックの中でこぼれないか心配だった。

おやすみ。



Monday, September 16, 2013

day 3, 2013-09-16, 台風18号,みゆきYHで待機


大型の台風(18号)が日本を襲撃している。どう考えても今日はトレイルは無理。

朝食:和食(?)

中村珈琲,ゆっくり入れていただいた珈琲を頂く。

外は大雨。U,宿に泊まっていた男の人と共に「TITANIC」を鑑賞。
3時間以上の大作。途中で宿の子供も見出した。昼食の時間を忘れて映画を見入る。
たしか1997年の作品。公開の時には,映画館で見た気がする。その時の彼女と。
今回は,小学生の息子と共に。
「生涯で最高にeroticな時間」の場面では,今回も緊張した。

昼食:カロリーメイト,ぶどう,りんご,チョコレート。手作りのケーキ。

夕方,外が小雨になったので散歩。観光センターみたいな所までぶらぶらと。
田圃の稲が台風で倒れていた。米が美味しそう。
その後,本や雑誌を読む。

夕食:とんかつ,ポテトコロッケ。

夜空には暑い雲。

NHKで,オリンピックのための東京の演説の録画を見る。高松宮妃殿下,安倍首相他。滝川クリステルのフランス語での「お,も,て,な,し」が印象的だった。

Sunday, September 15, 2013

day-2, 2013-09-15, 赤池キャンプサイトから涌井へ


600前 起床 小雨,台風が接近中。

朝食: 残りのご飯を味噌汁で駆け込む。

小雨の中,テントを片付ける。

700 出発。

希望湖の入り口に到着。今日の宿に電話使用としたが「圏外」。仕方がないので,荷物を置いて「ボート乗り場」まで湖を半周して行く。ここで公衆電話があったので,宿に電話。もう一度,荷物を取りに湖を半周して戻る。荷物を持って湖を再度,逆回りで半周。「ボート乗り場」で水を購入。

1100 希望湖から涌井へ。時間を節約するため山に登らないコースを取ろうとしたが,道を間違えた。トレイルではなく,一般の道に向かってしまった。地図をよく確認するべきだった。「大平」などの集落を通る。

昼飯:道ばたでカップラーメン。

1400 予定の時間前に,涌井に到着。よく歩いた。雨はほとんど止んだ。

1500 宿の車で「馬曲温泉」へ。ゆるめのいい湯。湯上がりには,ソフトクリーム。

1630 宿の人に迎えに来てもらって,YHへ。
高社山麓みゆきの杜ユースホステル
http://homepage2.nifty.com/MIYUKINO/index7.htm
1700 着。
いい宿だ。
二人部屋,屋根裏部屋つき。

台風が四国沖に。

夕食:野菜がたっぷりの前菜。ぶどう,食べ放題。ビールを頂く。腹一杯。

電車の模型,読書,雑誌。


小雨の中を行く。


Saturday, September 14, 2013

day 1, 2013-09-14, 赤池キャンプサイト


730 橫浜発

952 東京発の長野新幹線,指定は予約できなかったので,自由席。30分前に到着する予定だったが,実際は10分前に乗り場に並んだ。Uは座れたけど,Tは席が取れず。軽井沢でやっと座れた。

1220 飯山,バスで斑尾高原

1300 山の家,コンビニで買い物。

1330 トレイルに出発。
トレイルの本当のスタートは,斑尾山の山頂だが,時間を節約するため,山頂に行くのはスキップ。S1のゴールである赤池に向かう。

1530 赤池キャンプサイト。水場まで歩いて5分程度。我々の他にもう一組,親子かな?。

夕食は,ご飯を炊いて,牛丼,親子丼。

外は曇り,雨が少々。

1900くらいにテントに入ってお休みなさい。


何の花? 花の名前を覚えたい。
斑尾高原の湿原。小雨でした。

Sunday, September 08, 2013

丹沢,大倉高原山の家キャンプ場


2013-09-07,08 T+U

2013-09-07
持ち物:焚き火台,重かった。
テント,モンベルとアライテント,各自1張り。

今回は,キャンプの練習。

1100 自宅,あざみ野,東急線,事故で遅れ。
南町田のモンベルでレインウエアを買い物
中央林間,相模大野,駅の「箱根そば」で昼食。
渋沢の駅で買い物,肉,パン,チーズ,マシュマロなど。
バスで大倉登山口へ。1445くらい。
1600には,
大倉高原山の家キャンプ場
http://bokkazanmai.cocolog-nifty.com
に到着。
いつもは出るのにに,今日は水がでない!
少し上の見晴茶屋に水をもらいに行く。
テント設営。

http://www.horiyamanoie.com/bokkayori/index.htm
のおじさんに助けてもらう。

焚き火台で焼き肉など。
蛭が一匹。
1900くらいにテントへ。
テントに蛭や蚊を入れないように,細心の注意。
夜,動物がキャーキャー叫んでいた。
蚊には刺されなかった。

2013-09-08
500くらいに起きる。
焚き火でチーズ・ハムサンド。
焚き火を1時間以上繰り返す。
見晴茶屋に散歩。
スズメバチがやってきたので退散。
バス停まで30分くらい。
1115 バスがちょうど来た。
渋沢,1200 鶴巻温泉,温泉とそば,休憩室で昼寝。
1410 鶴巻温泉,あざみ野,帰宅。

Friday, September 06, 2013

Our consumption of electric power.

Monthly use in 2012 and 2013.
How about your house ?
Red curve is average from other homes with similar capacity.
我が家の電力消費量。他の家は使いすぎ?

ストームクルーザー ジャケット Men's ( 品番 #1128256 )

http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1128256


Sunday, September 01, 2013

帝国を壊すために―戦争と正義をめぐるエッセイ― (岩波新書)

http://www.amazon.co.jp/review/R2UE7I9R7BI5D7/ref=cm_cr_pr_perm?ie=UTF8&ASIN=4004308526&linkCode=&nodeID=&tag=

2007/02

僕は、アメリカ式のやり方が嫌いです。特に息子ブッシュ政権の行動に強く反対したいです。
この本は、そんな僕の気持ちをすっきりと表現してくれます。
アメリカの帝国主義・経済優先主義には、多くの第三世界の人々が苦しみられていると、はっきりと、具体的に、とても印象的な表現力でアピールされています。


何でもかんでも大量に消費する国、広告ばかりの巨大メディア、小さな店を踏み散らす巨大企業、なんでもかんでも強欲すぎます。
アメリカの時代は、いつか終わるでしょう。それまでにできるだけ、世界がこのお化けの犠牲にならないように、よく考えましょう。歴史を振り返り、自分たちでよく考えましょう。
そんな時に、きっとこの本が役に立つと思います。
著者のロイ女史は、インド人の小説家で活動家。イギリスのブッカー賞を受賞しています。 表現力がすばらしい作家です。








Monday, August 05, 2013

2013-08 八ヶ岳 T+U


2013-08-01 (day 1)
600 自宅発。予定の1時間前に出発,しかし,横浜線が遅れた,ekinet用のcredit cardを忘れたで,1時間前の特急には乗れず。
730 八王子でモーニングセット。
834 八王子,スーパーあずさ,
1006 茅野着,弁当をゲット
1025 バス発
1130 澁御殿,登山口から登山開始
天気予報は,雨だったけど,雨は降らず。雨が降った登れなかったかも。
小川のような道を登る。
1230 T字路で昼飯。
1430 川沿いでおやきのおやつ
1500 黒百合ヒュッテ着
お湯を沸かして,コーヒーと味噌汁。
とてもうるさいおじさん,おばさんグループが酒を飲んで酔っぱらっていた。もう少し静かにしてもらいたい。
1730 ハンバーグの夕食
2030 消灯。大部屋。いびきがうるさい。夜,星空がきれいだったらしい。起きられず。

2013-08-02 (day 2)
500 起床
530 シンプルな朝飯。
700 出発。Uの荷物は置いていく。
930 東天狗岳,ガスで視界なし。
1100 中山峠,黒百合ヒュッテに戻る。
弁当,コーヒー
1130 出発。中山峠を越えて,急な下り。
1310 しらびそ小屋着。こじんまりして静かな小屋。みどり池のとなり。理想的。昼寝,読書,散策。
手作りの建物。食堂の窓の外にリスやいろいろな鳥(うそ,ほしからす)。電気は太陽電池と必要に応じて発電。朝,夕は15度以下で寒いくらい。忙しい都会とは別世界。おじさん,お母さん,息子の3人で切り盛りしていた。となりには小さなキャンプ場。
1730 フライなどの夕食
2030 消灯。

2013-08-03 (day 3)
500 起床
515 朝食とコーヒー。噂のトーストはなし。トーストは冬だけか?
900 くらいに出発。稲子湯までの下りはまさに森の中の散歩道。静かで涼しい。
1030 稲子湯。いい湯だ。のんびりとアイスクリーム。
1145 バス。
1230 小海着。駅のそば屋でざるそばと焼き肉丼。
1314 小海線で小淵沢へ。
1420 小淵沢。図書館に行ったら休館日。駅前でぶらぶら。暑い。
1630 M先生,駅に来てくれた。
1700 レンタカーを借りて,M先生宅へ。
信濃境の駅の傍,考古館のとなり。新築の立派な家。窓からの南アルプスと広い空。こういう場所に住んでみたい。
100%トマトジュースが美味しい。
ベランダでビールと梅ジュース。
夕食,ちらし寿司,鯉,ピーマンの肉づめ,シューマイなど。
ベランダでアイスクリーム。M先生と半分。
夜の散歩。

2013-08-04 (day 4)
at M先生の新宅。
530 起床。
630 朝飯。
先生の田んぼと畑と見学。とれたてのトマトにかぶりつく。自然の甘さ,うまい。
考古館を見学。
ケーキとコーヒー。かぼちゃ,トマト,トウモロコシ,お菓子を頂いてお別れ。
蓮畑,観音平で駅弁。これまた美味しい。
釣り堀と乗馬場に行ったが,両方とも高いので退散。あらかじめ電話で聞いておけば時間が節約できた。
フィリア美術館。小さな美術館,喫茶室と庭。理想的な場所。読書。お客は僕たちだけ。占有できた。
1700 レンタカー返却。
1720 「あずさ」。貰ったトマトをかぶりつく。
無事に帰宅。





Wednesday, July 31, 2013

黒百合ヒュッテ

登山の前に 持ち物チェックと安全確認お忘れなく!
http://www.kuroyurihyutte.com/anzen/index.html


http://www.kuroyurihyutte.com

Monday, July 29, 2013

Sunday, July 21, 2013

Thursday, June 20, 2013

Kindle Paperwhite


2013-06-20
7980 yen.
I got this hoping to read PDF papers. 
But display is too small to read papers...

PDFファイルを読みたくてかったけど,画面が小さすぎる。
ディスプレイサイズ6インチ

amazon,買いたい本がない。。。


Wednesday, June 12, 2013

Wednesday, May 29, 2013

プーランでの楽しみその二: 旅の仲間


プーランでは,楽しい仲間がすぐにできる。多くても8人くらいしか泊まれない。毎日,食事を一緒に作る。昼間もカヤックで一緒。時には,海で助け合う。朝,昼,晩ご飯も一緒である。晩ご飯の前に,恒例の儀式がある。みんなで手をつなぎ,息を吸って吐いて,食事に感謝をする。それからビールや酒を飲みながら,おいしい物を食べる。食事の後も,毎日,テーマを決めて,それぞれが語ったり,質問したし,歌ったり,楽器を引いたり。これで,仲良くならないわけない。

カップルや家族で来る人もいるが,一人旅の人も必ずいる。旅には,一人で挑んだほうが仲間を作りやすい。さらに,プーランにはウーフーといって手伝いの人が必ず居る。いままで会ったウーフーは,ほとんど自由人で旅人が多い。

年齢は30代が中心だろうか。いろいろな仕事の人達だ。何れにしても,僕と趣味が合う。自然と旅と人が好きな人々だ。

僕は,「旅帳」と称して,旅で会った人たちのサインを小さなノートに書いてもらっている。プーラン以外でも,書いてもらったけど,大部分がプーランでの仲間だ。僕の大事な記録である。

1回目のプーランで会ったYさん。たしか,プーランに10回くらい来ていた。英語が得意で翻訳をしている。桟橋で,僕たちを迎え,車でプーランまで運んでくれた。海に銛を持っていき,魚を突くのを楽しんでいた。Uにカヤックを教えてくれた。良さんの弟子のようだった。年は僕と同じくらいだろうか。良さんがやっている自然派NPO/One Life(Native Ecology Life)の内地広報という名刺をもらった。相当,プーランが好きそうだ。最近は,名古屋の方で働いているらしい。元気だろうか?
そのうち,また,会えるかな。

いろいろな経験と肩書きを持つパワフルな女性,Maru-Junさん。自然派業界では,割に有名かもしれない。清志郎を愛して,地球の未来を信じている。今は,沖縄でいろいろやっているようだ。Transition Townの事を教えてくれた。

太郎ちゃん。たしか,プーランで2回,一緒になった。僕よりカヤックはうまい。知床でキャンプをしている姿が,世界遺産の本に載っていた。たしか,目黒で働いている。最近,結婚したという噂を聞いた。また,いっしょにカヤックをやりたい。プーランのUmiちゃんと仲良しだ。

ブランコ(あだ名)。確か,プーランで3回一緒になった。共に,正月の「初日の出カヤック」を楽しんだ。強面だけど,優しくて力持ち。実は,横浜の僕の家のすぐそばに住んでいる。

M-ratta。人生を旅にかける女。「FBの友達」なのでまた会えるかな。

最近あった仲間については,また後で。


Sunday, May 26, 2013

クロノスドーム2型 ( 品番 #1122371 )

mont-bell
http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1122371
【本体重量】2.15kg(2.45kg)※( )内はペグ、張り綱、スタッフバッグを含む総重量です。

2012の夏は,このテントで北海道キャンプ。楽しかった。
式根島でも使った。沖縄でも使った(2013)。

高木仁三郎市民科学基金

http://www.takagifund.org/index.html


先駆的な「市民科学者」高木仁三郎。

賛助会員として応援しています。


Melitta セレクトグラインド MJ-518

2013-05-25 from amazon
2804 yen


Tuesday, May 21, 2013

藁の楯

2013-05-21 @ 109, minami-machida
***

お金は人を狂わせる。

Saturday, May 11, 2013

ogasawara 2013

2013-04-27
2013-05-06

This is 5th time in
http://www.pelan.jp

a wonderful time in Bonin islands.

This is Sashimi of bigfin reef squid caught by my son and tasted of ocean.


釣り竿を1月に買って、やっと使うチャンスが巡ってきた。
先に息子が使いました。
いきなり、アオリイカをゲット。
次の日に食べた刺身のコリコリ感。うま!

続く。

Wednesday, May 01, 2013

day-4


2013-05-01 晴れのち曇り

南島での朝ご飯。朝からカヤックで南島へ。南島は、僕が大好きな場所。


南島というのは、父島のすぐそばにある小さな島、だれも住んでいない。父島とは島のでき方、歴史がだいぶ違う。Bonin blueの海に浮かぶ楽園、宝石。

700にはプーランを出て、小港(あるいはコペペ?)から早めに出発。南島を目指してカヤックを漕ぐ。カヤックの速さは、海での風、潮、波で大きく影響される。今回は、それほど難しくない海の状況だ。途中、Uが10分くらい遅れた。良さんは途中で釣りをしていた。

一時間以内に南島のなんとか湾から、上陸。

この美しい場所に戻ってきた。天気もまずまずだ。ここは、父島周辺でのメイン写真スポットだ。

お腹がすいた。持ってきた朝食をカヤックの上に広げ、みんなでぱくつく。今日は、ウーフーのネイトも一緒だ。うまい。南島での朝食は二度目だ。全身を動かした後の空腹感、美しい自然、楽しい仲間、手作りのパン、野菜スティック、ポテトサラダ、ジャム。美味しい朝食に、涙が出るようだ。プーランと仲間に感謝。

南島は、環境保護のため、入島制限をしている。たしか、60人以上は入れない。滞在も2時間まで。多くの人とこの美しさを共有するため、仕方ない。南島をゆっくり散策。崖の上からは、瀬と父島が間近。「ハートロック」と呼ばれているハート形の崖も見える。記念撮影。

2時間以上滞在したような気をする。

昼前には、島を出て、父島に帰る。途中、潮の流れで、なかなかカヤックをコントロールできない。それでも、のんびりと漕いで、1時間くらいで、「裏ぶた」海岸に上陸。

まずは、昼ごはん、そしてのんびりと昼寝。今日は太陽が見える。

さて、釣りをしよう、美味しい魚を釣るぞ。タコが釣れるかもといったら、だれかが言った、「たこのカルパッチョ」が食べたいと。ということで、「泳ぎ釣り」。竿ではなく、糸に錘り、はり、えさ(いか足)をつけて泳ぎながら釣る。海の中の魚がえさに食い付くのが見えて、楽しい。今回は、けっこう簡単に釣れた。小さめの「ノコギリダイ」。今晩の夕食だ。良さんは海に潜り、タコを捕まえた。加えて、アオリイカも2匹釣り上げた。さすが。これらも今晩か明日の夕食だ。嬉しい。

太陽の光が海面に反射して、キラキラと美しい。気分サイコー。ずっと、この海で揺られていたい。みんな、同じ気分か、のんびりと、岸に向かう。まだ太陽が高いが、1500前には、小港海岸に帰る。小港海岸では、ちかさんと犬三匹が出迎えてくれた。

プーランに戻り、シャワー。ベランダで、明日のパンを捏ねながら、海に沈む夕日を眺める。のんびりと。

本日の夕食。自分の捕った「ノコギリダイ」の刺身、タコの唐揚げ(Uがうまい!と)、イカ刺し、厚揚げとネギ、ビール。美味しい物が多すぎて、何から食べたらよいのか分からない。

今日のテーマは、「ダンス」。小学校でのマイムマイム、阿波踊り、ディスコ、フラメンコ、よさこいソーランなど。Hさんが良さんのギターに合わせて「フラ」踊ってくれた「二人は丸木船」。小笠原のオリジナルソング。良い夜だ。

http://www.pelan.jp/486/



Monday, April 29, 2013

day-3


700から、朝食当番。I君とサラダ、パスタ、エッグマッシュと作った。

ダッジオーブンで焼いた手作りのパンが美味しい。ヤッホー、これから毎日このパンだ。

今日からカヤック。今日は扇浦から野牛山の前を回って小港へ。プーランの万ちゃんと父島の子供たち数人もお母さん二人と参加。万ちゃんが、早速、大きめのアカバ(魚)を釣り上げた。やるな。

Uや子供たちが、磯でカニを捕まえた。ただし、卵を持ったカニが逃がしやる。昼飯は、アカバ入りのみそ汁と「プーラン弁当」。美味しいアカバを釣ってくれた万ちゃんに感謝。

今日は曇り空で太陽が見えなかった。

夕食は、アカバの唐揚げにあんかけ、島のトマト、昨日取って来たワラビのパスタ。みんな、美味しい、美味しい、美味しいと連発していた。

夕食後のテーマは、「今は待っている事」。私は「暗黒物質」にはまっていると。その他、散歩、フラメンコ、自転車、キューバ、岩登り、登山の妄想、YouTube、スノーボード、ヤギにはまっている人々。


プーランでの楽しみその一: 手作り天然酵母のパン
誰かが言っていました、美味しい物を作るには、食べる人の事を思って作ると良いと。そう、真心のこもった食べ物は美味しい。

プーランでは、パン種を育ていている。このパン種を使って、毎日パン生地が作る。このパン生地をプーランの人あるいはゲストが夕方に捏ねる。40分くらいかかる。自分で食べる、あるいは仲間が食べるパンを心を込めてこねる。手と体を使って捏ねる。時には夕日を見ながら捏ねる。楽しいひとときだ。パンにはクルミやフルーツが入っている。この生地を一晩寝かせると、酵母で膨らむようだ。朝には、薪を折り、時には紙を使って釜に火をつける。この釜にパン生地を入れたダッジオーブンを載せ、30分くらい焼く。オーブンの上に熱い炭をおき、上下から熱すると良い。この火加減がなかなか難しいそうだ。時には焼きが不十分で、半生になって時もある。あるいは焼き過ぎで表面がこげてしまうことも。焼けたパンを包丁で切り分けて、毎朝、食べる。手作りのマヨネーズやパッションフルーツのジャム、あるいは切り立ての野菜をのせる。まさに心のこもったパン。皆、美味しい、美味しいと言って、何枚も食べる。特に板張りのベランダで、外の空気を吸いながら、旅の仲間と食べる朝ご飯。幸せの時間だ。

プーランでの楽しみその二: 旅仲間との交流





Sunday, April 28, 2013

day-2


615くらいに起きて、シャワーを浴びて、ジュースを飲む。朝食は何を食べようか? 外に出てみた。水平線まで続く海。30度くらいに昇った太陽。まぶしくて直視できない。船は南に、海を蹴って。もう八丈島は越えたはずだ。もうすぐ、聟島列島が見えるだろう。

船にはいろんな人が乗っている。赤ちゃん、家族連れ、30代、40代、50代、もっと年を取った人もちらほら。中学生や高校生はほとんど見ない。20代も少なめかな。みんな暇なんだろうな。暇がなければ、片道25時間もかけてわざわざ島に行かないよな。僕もその一人。毎年来ているから、特に暇なのだろう。しっかり仕事をしている人は、あんまり長旅はしないだろうな。僕の仕事は旅ということで、まあ良いだろう、と思って毎年、小笠原に行っている。

さて、今回の旅の準備は少しいいかげんだった。次も物を持ってくれば良かった。(捨てられる)タオル、リップクリーム、保温水筒(重いかな)、日焼けクリーム(花が真っ赤になってしまった)

ところで、地球の中で、天国に一番近い場所はどこだろう? 父島の南島、母島の乳房山、ハワイの山の上、エベレストの頂上、だろうか? 世界には、まだまだ行きたい場所がたくさんある。

というわけで、昼前には父島に到着。「ウーフー」のオーストラリア人、Niteとちかさんが出迎え。

同宿の仲間は、山ガール二人組(KKガールズ)と都会的で自称「プラトニック」な男女(Yさん&Iくん)。二台の車で、コーヒー山のプーランへ。プーランで、プーランの家族に再会。「ウーフー」のミッキーとプーランの住人(Hさん)と対面。

昼ご飯は、さしみご飯に魚汁。

午後は、中山峠の先で、ワラビの収穫。崖が一面、ワラビだらけだった。同宿の仲間6人と、良さん、うみちゃんと小一時間、腰をかがめて、ワラビとり。途中でちょっと飽きました。

プーランにもどり、ベランダで、K&Kとビール。太陽が海に沈んでいった。シャワーを浴びた。今日の夕食は、カレーだっけな。

http://www.pelan.jp/475/



Saturday, April 27, 2013

Ogasawara 2013 GW day1


さあ、今日から息子(U)との旅の始まりだ。朝6時に起きて、タクシーであざみ野駅へ。電車に乗る前に、駅の東急ストアで、すしとお菓子を買った。

あざみ野発706。800前後に竹芝へ。

今回も二等船室。二等以外は高いし、席が少なく予約できない。ここで、まず、切符を乗船券に変える。早く並んだ人から、早い番号が貰えて、同じ二等でも上のデッキで寝られる。今回は、200番台。船は昨年のGWよりかは混んでいないようだ。待っている人の中に、だ\れか知り合いはいないかな? 残念ながら、だれも見当たらず。

竹芝桟橋のそばに、似たようなそば屋が二軒あった。新しくできた方で、そばを食べる。僕は、たしか天ぷらそば、Uはカレーそば。船\の中で食べるよりかは美味しいかな? コンビニで、宿代を振込をしようとしたけど、手数料が630円もするので止めた。

900から乗船。1000には出港。この風景も何度も見た。スカイツリーがよく見える。天気は良い。東京湾は春の霞。

船室ではほとんど眠れず。前にいるおやじのいびきがうるさい。Uは船に酔ってしまった。食べ過ぎたかな。

本日は船の中。

Monday, January 28, 2013

アーティスト・ファイル2013―現代の作家たち 国立新美術館

東亭順,國安孝昌 
どれもユニークで面白い。
想像力豊か。

筆あとの魅力─点・線・面, ブリヂストン美術館

藤島武,マティス,ピカソ,セザンヌ,藤田嗣治,ザオ・ウーキー




Sunday, January 20, 2013

camp in Miura-Kaigan

2013-01-19,20
with BS-103



clear sky in day time,
nice tuna
tent in cold night.

Thank you BS-yokohama-103.



Monday, January 14, 2013

Hilo, Hawaii 2013-01


ハワイに行ってきた。

2013/01/05 2100 自宅発
2013/01/12 2200 自宅着

旅の目的は,「すばる」望遠鏡による銀河団の観測。若者ー中年の男3人旅である。

今年も日本の冬は寒い。一年中暖かいハワイは羨ましい。日本では寒い冬には,ハワイで過ごしたい。「すばる」で働く日本人が羨ましい。

食べ物:日本に比べるいまいちだ。太平洋の孤島だから地元の食べ物が少ないので仕方が無い。望遠鏡の観測の前後で泊まったHare pohaku 宿泊所での食事は肉が中心で美味しくなかった。ただし,食べ放題のアイスは美味しい。その他食べたもの:fish loco (cafe 100), ベトナムフォー,spring roll, summer roll(生春巻き)。

ハワイに住んだら楽しそうだ。ただし,今回行ったhiloは,毎日のように雨が降る。洗濯物が乾くだろうか? 安全の面でも,日本に比べると不安がある。子供の学校はどんだろうか? 休日はいろいろ楽しめそうだ。kayak, cycling, fishing, surfing, hiking etc.,

ところで,なんでハワイはアメリカのものだろうか?

年を取ってハワイで暮らしのも良いかも。知り合いが大切だ。いまのうちからハワイに知り合いを作ろう。
2020年代には,30m望遠鏡も活躍しているだろうか?

Hotel:hilo hawaiian。空港に近くて便利。about 120 $/day

rent-a-car: 後半の2日間借りた。保険が1日 40-50$と高い。クレジットカードの保険では不十分か? 車がないと移動が不便。

最後の日の午前中は,Akaka fallsとその先まで一人でドライブ。こんなとき隣に可愛い人が乗っていたら




Friday, September 14, 2012

宮本三郎 @  世田谷

T+E, 2012-09-8
a nice walking
自由が丘

Wednesday, August 01, 2012

Beijing 2012 August

紫禁城の周辺を散策した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%AB%E7%A6%81%E5%9F%8E

IAU


タクシーが捕まえられない。地下鉄の駅まで歩く。ホテルまでも30分くらい歩く。疲れた。どうしようもない。

Tuesday, May 08, 2012

Ogasawara 2012 GW

久しぶりに3人で。
2012/4/28-5/6
母島と父島

Wednesday, January 04, 2012

ogasawara 2012正月


12/29 (day-1)
645 bus
900 小笠原丸乗船

12/30 (day-2)
1100 父島着
1300 バスでプーランへ。昼飯、野羊山へハイキング
夕飯は、カレー。

12/31 (day-3)
宮浦からカヤック。兄島へ行けず。いけちゃん、8.5 kgのかつおを釣り上げる。
夕食は、かつおとまぐろの刺身、年越しそば。早めに寝る。

2012/1/1 (day-4)
400 起床。430出発。530宮浦からカヤックで蝋燭岩を目指す。
630 日の出、兄島で雑煮とお屠蘇。
1100 宮浦に帰る。疲れた。
プーランで餅つき。
体調悪く、夕飯抜きで寝る。

1/2 (day-5)
700 ごろ起床。南島へのカヤックは天候不良で中止。のんびり過ごす。
1130 歩いて大村海岸へ。魚天丼を食べる。
1330 乗船、出港。船は大揺れ。Eデッキ。

1/3 (day-6)
予定より3時間くらい遅れて、竹芝桟橋着。1840すぎ。
中村さんの奥さんにあざみ野まで車でおくってもらう。
お土産は、レモンジャムとラム酒。

あっという間の正月ツアー。

Friday, May 06, 2011

母島丸の中で,「海」

全てを許しくくれる母のような海,
何も言わずに行ってしまう父のような海,
どちらもずっと,君を見守っている。

父と母がいなくなっても,
海はいつでもそこにあり,広く大きな懐に,
君を見つめ,君を苦しめ,君を見ている。

君がどんな道を進もうとも,そこに大きな海が横たわる。


Sunday, May 01, 2011

2011 May Ogasawara (2)

プーランの良さんに連れて行ったもらった。

南島の帰り,
父島の浜にて。

Wednesday, April 20, 2011

2011-04 Miyazaki

志布志 900 電車、宮崎に向けて出発。
旅だ。
うまくない朝飯。失敗。
今日は、宮崎の人と交流する。
移動を楽しむ。

東京は人が多すぎ。息がつまる。
内之浦は、人がいなくて、人恋しい。
その分、一人一人との出会いが濃い。

もう直ぐ日南。
32.4 C
superfly.
パリの夜の夢を見た。エッフェル塔、公園。タクシー。ホテル。
A君は、若いころのあほな自分に似ているな。知らないけど。
反面教師。
油断一瞬、けが一生。こわ。

だいぶ人が増えてきた。田んぼ。
家並みが綺麗になってきた。
人生、懸命に生きていれば、楽しいこともある。楽しくないこともある。
どれも、詩になる。文学のネタ。話のためになる。
人生の畑を耕す。
悠々と急げ。のんびり急ぐ。留まらず動く。歩いて行こう。
人生はギャンブル。俺はギャンブルに強い。強運。クール。
火宅の人。壇一雄

宮崎大学、@ 1130

Wednesday, April 13, 2011

桜満開

宮崎から羽田着、宮前温泉でマッサージ。効き目? カッコイいオヤジになりたい。

Friday, April 01, 2011

銀座

夕飯は美々卯で蕎麦。お土産は木村屋のアンパン。美味しい一日。

うなぎ

新富町宮川、うまい。次回は定食4200円で行こう!

Thursday, March 31, 2011

送る会

オヤジ11人でかずやで飲み会。ストレス解消。誰しも何かを話したい。

Monday, March 21, 2011

Rome, Milan, Ichinomiya

A long way back to home

2011/3/13 Narita, Rome
2011/3/17 Rome, Milan
2011/3/18 Osaka, Nagoya, Ichinomiya
2011/3/20 Ichinomiya, Yokohama

Sunday, January 23, 2011

父、姉、横浜に

20110122,23
新横浜、中華、レンタカー、渋滞、宇宙研、渋滞、あざみ野、夕飯、日曜日、レンタカー、新横浜、らんどまーく、456菜店、元町、間に合わない?急いでタクシー、間に合った。反省。

Monday, January 10, 2011

寒いけど青空

相棒とみすず亭、寒ブリ、ありがとう板前さん。

Sunday, January 09, 2011

餅つき

ボーイスカウト、たまプラーザ、世代を超えた交流、晴天。�

Wednesday, January 05, 2011

仕事始め

今日は朝6時に起きれたから、気分良い!

Tuesday, January 04, 2011

2010/11 野沢温泉

2010/12/29-2011/1/3
野沢温泉スキー場
3人
宿:モルゲンロート やまざき 
http://www.janis.or.jp/users/morugen/


良かったこと:
毎年、行ってもよい。
宿:直ぐそばに無料の温泉が何カ所もあった。あきば、まつば、大湯、中尾の湯に行った。他にも合計13の共同湯あり。
宿のおじさんは山が好きでガイドもやっている。
宿の食事:野菜が豊富で嬉しい。
スキー場まで歩いて5分くらい。雪は少なめ。12月だからしょうがない。天気もまずまず。
スキー場:広い。長いコースもよかった。スカイライン、かもしかコースなど。ゴンドラも2つあった。結構、人はいた。特にスノーボーダー多し。
スキー場からは、火打山、妙高山、黒姫山などが見えた。
息子の方が早く滑れるようになった。
食べ物:いろいろな具のおやき(ふくだ)や温泉まんじゅう(ふきや)が美味しかった。
宿では、家族で「数独」を楽しんだ。
山の近くに住むのもよいかも。

持っていけば良かったもの:
旅行用のノート、マグカップ、軽い本。
「さまよえる湖」を持っていったがあまり読めず。スキーと温泉が楽しすぎて、本を読んでいる暇なし。
                  
残念;
宿に洗濯機がなかった。タオルが必要。
あざみ野から東京までが面倒(やむ得ないが)
来年は、正月を避けて、スキーに行けないか?
スキー場内のレストランは雰囲気がいまいち。
入っていないけどモスバーガーがあった。

Saturday, December 11, 2010

2010-12-11

あざみ野のすしやさん、「逸喜優」で相棒と二人でランチを楽しんだ。
きれいな店でした。
マグロ、ウニ、いくらなどがおいしかった。2100円なり。
 Uは、家でカップラーメンで満足していた。

Saturday, December 04, 2010

2010-12-4 鎌倉

鎌倉駅そばの静雨庵のラーメン、美味しかった。
バスで逗子駅へ、更に神奈川県立近代美術館、展覧会の初日でパーティをやっていた。
富士山がきれいに見えた。

Saturday, November 13, 2010

U の自転車購入

2010-11-13,
中川の「スポーク」にて、約20000円。
24 型、サカモトサイクル

Wednesday, November 03, 2010

2010 文化の日

2010-11-3
秋の青空!
息子は、学童のイベントへ。
みすず亭でかれいの唐揚げと刺身。美味しい。
ケーキとコーヒー。
鴨居までサイクリング、往復10km。
ああ、楽しかった。

Monday, September 06, 2010

2010 summer 白馬

2010/8/30 - 9/5
白馬岳、五竜岳

8/30 (mon)
八王子 1230
白馬 1708
ハイランドホテル、温泉、バイキング夕食

8/31 (tue)
つがいけ ゴンドラ 
930 登山開始 
1215 白馬大池山荘

9/1 (wed)
610 発
白馬岳
1310 天狗山荘
天の川、日の出

9/2 (thu)
630 発
1100 唐松岳
1130  唐松岳山荘
混んでいた。おばさんたちがうるさい

9/3 (fri)
600 発
五竜岳
遠見山
1415 五竜ゴンドラ
JRで神代から白馬
ハイランドホテル、温泉、ビール、バイキング
無事で何より

9/4 (sat.)
白馬を散策
白馬風の子 (とほの宿)
青木湖のそばにレンタルログコテージあり。


9/5 (sun)
青木湖までサイクリング、ブルーベリージュース、ピザ、ジュラード
http://www1.rocketbbs.com/313/kazenoko.html
1430 白馬
1900前後 帰宅

Monday, August 16, 2010

夏のスケート

T+U+E


東神奈川スケート
中華街、456菜館
パタゴニア、ICI石井

WAIPOUA(ワイポウア) M2011メリノウール Tシャツ 5250円 

港南温泉

Sunday, July 18, 2010

coffee

http://www9.plala.or.jp/coffee/jika/index.htm
自家焙煎珈琲屋さんを求めて、あちらこちらを探し。。。
沢山の喫茶店。

http://www.fujicoffee-bean.com/

コーヒーインストラクター検定
http://kentei.jcqa.org/index.asp
教本 4000円

コーヒー商社
http://www.wataru.co.jp/

山での携帯電話

信越トレイル

 衛星電話レンタル
http://www.aqua-tec.jp/article/?id=1238050452-539495
2000円/日

Saturday, June 12, 2010

For people, for myself

片岡 勝
市民バンク
管首相の友達

田中優

http://www.everblue-mag.com/
父島のビジターセンターにフリーマガジンが置いてあった。

Think the Earth

oxfarm http://www.oxfam.jp/

スワンベーカリー
相模原

People Tree
@ 自由が丘

市民科学者

Sunday, May 09, 2010

我が家の光熱費

ガス 2010/3/5-4/6 41m3, 6035円

電気 2010/3/19-4/20 195 kWh 4512円

水 2010/3-4 26 m3 4985円
13 m3/mon = 0.4 m3/day = 400 L /day

できるだけ節約したい。

Monday, April 19, 2010

科学技術館 2010-4

T+U
1200自宅発、1300くらい着。 1700閉館
科学技術館へ。
乗り換えなしで行けるのが楽。
 
良かったところ:ワークス、楽しい科学(静電気の体験)、超低温の世界。
静電気をコップに貯めて、みんなで手をつないで、電気を流す体験に、みんなびっくりしていた。
低温の実験は、液体ヘリウム(-196C)を使ったもの。
お湯を入れたら、煙がもくもく。これもみんなびっくりしていた。
でんじろう先生もたまに登場するらしい。
子どもにとっては、楽しい場所。

いまいちのところ:宇宙の展示がおざなり。喫茶室、
もうすこし工夫をすれば、科学を体験できる良い場所になると思う。
室内から外部へのオープンスペースがあれば良い。

全体的に、地味である。
お金をかけるか、NPOなどと協力して盛り上げるか? 

 科学ライブは、土曜の午後。

Saturday, April 17, 2010

父島 2010 May

2010/5/1-5/9
2010/5/1-5/9
父島、プーラン、カヤック三昧。
最高に楽しかった日々。

5/1 
6時起床

5/2 くもり
父島到着。
Uのウエット(130) パタヤでレンタル (2900円)
扇浦で練習。夕食は、「プーランカレー」

5/3 くもり、雨
二見浦横断。U 沈、T 逆風で大幅に遅れる、疲れた。
いちさんに助けてもらう。
T 頭痛。

5/4 くもり
T 休み。U 一人でツアーへ。

5/5 晴れ
カヤックは休み。釣りと散歩。

5/6 快晴
扇浦からコペペまでカヤック。
T アカバを泳ぎ釣り。夕食に鍋にして食べた。

5/7 雨、晴れ、曇り
コペペから南島往復。サイコー!
夕食は、町の「ボニン」へ。豪華な魚料理。
Uは、初めてのコーラ。チョコパプェ。

5/8 くもり、雨、
AMは、のんびりと散歩など。プーランの仲間と別れるのが残念。
1400 出港。今回は、特2等。

5/9 1530 着。

持ち物:
無くても良かった:
携帯、iPod

持って行けば良かった:
カヌー用品(貸してくれるとは限らない)
防水バック、水、防寒、乾燥タオル

memo
プーラン
http://www.wwoofjapan.com/
http://island.geocities.jp/one_life_npo/
marujun-san
ttown blog, 
Transition Japan



Sunday, March 28, 2010

yacht @ 材木座 T+U

900-1200, Be-wind
まだ、水が冷たく寒かったけど、ヨットは、思ったより早かった。
図書館、クリーム。

march 27 2010

うなぎ、会計、父母会

Thursday, March 25, 2010

2010March 26

広島大学、やきさかな、一宮

Sunday, March 21, 2010

2010 March 21 三浦

2010-3-21, T+U

三崎口、ソレイユの丘、荒崎、強風、磯遊び、ソレイユ、電車とバスで、観音崎、磯遊び、
横須賀美術館は、きれいで、景色も良い、レストランもいい雰囲気。

帰りはちょっと寒かった。
観音崎では、桜が咲き始めていた。

Saturday, March 20, 2010

2010-3-20

井上陽水「最後のニュース」

Friday, March 19, 2010

Saturday, February 20, 2010

2010-2-20 中華街で昼飯。

2010-2-20
義理の父母+3人で中華街で昼飯。
広東飯店。酢豚が美味しかった。

Saturday, February 13, 2010

裏磐梯 2010 冬

2010/2/11-13, 平日を休んで。3人で。

裏磐梯猫魔ホテル。
広い部屋、温泉と美味しい食事。極楽でした。

1日目は、五色沼を散歩。
2日目は、Tは頭痛でホテル、二人は猫魔スキー場へ。
3日目は、凍った湖を散策。
行きは、東京経由、帰りは大宮乗り換え、電車とシャトルバスにて。

あれば良かったもの:
スノーシュー
U サングラス
雪の上に敷くもの。

Saturday, January 23, 2010

大仏散歩 T+U

2010-1-23 (sat) T+U 900-1830

電車で北鎌倉へ。ハイキングコースで大仏へ。
長谷を通って、由比ガ浜。
帰りに、鎌倉中央図書館で読書。

Tは、腹の調子が悪かった。
海では、ウインドサーフィン、サーフィンなどをやっている人達、

まあ、のんびり散歩であった。
長谷には、レンタルサイクルがあった。子ども用も。

Saturday, December 26, 2009

2009 スキー 安比

2009/12/26-1/1 6泊7日 3人で
安比へスキー。
スキーは、5日間

行き;
あざみ野 08:03発 − 盛岡 11:46着
バス 1310-1400 安比ペンション着

帰り:
バス 940-1030
1040 盛岡 1400 あざみ野

JRふるさと乗車券がお得。
バスとリフトのセット、レンタルが30% off
リフト券は、宿で、3900円/大人。子供は、2600円

安比高原カムイの森ユースホステル
2食付き 6000円弱、子供 1000円引き。
家族部屋。料理は満足。
毎晩、温泉に連れて行ってくれた。
フロンティアの湯、岩畑温泉、パティオ、あすみのゆ

支出:3人で28万程度。

安比は雪も降って寒かった。こういう所には住めない。
今度は、夏に行こう。高原、キャンプ、自転車

Monday, November 23, 2009

三浦半島日帰りドライブ

T+U 三浦半島日帰りドライブ
冬になる前に、海にとける夕日を見えたから嬉しい。

事前の計画なし。
930 たまプラまでレンタカーを取りに。
1030 あざみ野発
1145 逗子着、コンビニ
1220-1330 佐島の「海辺」 時間をかけすぎた。
1420-1620 秋谷漁港の堤防で釣り。U1匹
天気よし。暖か。
1700 ソレイユの丘の温泉。
1800-1940 帰宅

行きも帰りも、町田IC,保土ヶ谷バイパスで渋滞。横浜経由の方が良かったかも。
行きも帰りも、1.5h+
釣り具やと駐車場を探すのが手間。
佐島の先に上州やあり。
時間をかけて、いろいろな所に行って、お気に入りを見つける。

持ち物:
(必須)U ライフジャケット
つり バケツと道具

レンタカー/12h 5000
高速+ 1200+1500
昼 1200 x 2
駐車場 600+1000
釣りえさ 600
おやつ
温泉 600+300
計 15000弱 

Sunday, October 18, 2009

2009 秋 伊豆

2009/10/17-18
T+U+S君
下田、南伊豆へ。
土曜
710 タクシー
735 あざみ野
820 横浜 踊り子
1040 伊豆急下田
レンタカー
田牛
そば
1400 テラ 憩いの里
買い物
銀の湯
1630 炭に火をつける。雨で△

日曜
530 起きる
830 出発
900 弓ヶ浜
1230 レンタカー返却
1300 下田
1530, 1610 あざみ野



テラ 憩いの里、ツリーハウス
田牛、弓ヶ浜。
銀の湯
JR土日切符+レンタカー
金目鯛の駅弁


計画不足。2週間前には計画したい。
インフルエンザ流行中

Monday, October 12, 2009

3人で鶴ヶ島

2009-10-10 日曜日 快晴

レンタカー 7000円
行き、渋滞 800-1100
帰り、すいすい 600-710

小川町かわら温泉。良かった。個室を予約しておけば良かった。2人で7000円。食事とビール。

Thursday, October 08, 2009

2009 秋 札幌

仕事で札幌へ。
2009/10/4-8

日:レンタカーで支笏湖を通って札幌へ。
札幌パークホテル、心地よい滞在だった。
みそラーメン、ほっけ、サケ、北大、サイクリング、温泉。

Saturday, September 19, 2009

八ヶ岳 秋

2009/9/19 PM-9/23

秋のシルバーウィーク 5連休。
北八ヶ岳を楽しみました。


ペンション 山の朝
青苔荘
唐沢鉱泉

Sunday, September 13, 2009

山口 湯田温泉

2009/9/13-9/15
出張。
行きに一宮によった。

湯田温泉は、中原中也のふるさと。のんびりと良い所でした。
カワハギなどを食べました。
電車で行くにはちょっと遠いけど。