あの空の下には、
僕たちに似た誰かと誰かがいて、
楽しい日々、辛い日々を送っているのだろうか。
いちゃついたり、いがみ合ったり、
くっついたり、離れたり。
別の人生が過ぎていくけど、みんな空で繋がっているのかな。
空の下にはいろいろな人がいて、
それぞれいろいろな人生を送っている。
空はあまりに広く、限りない。
だからなのか、空を言葉にするのは難しい。
空には雲くらいしかないから、
空について書くと、結局、自分の思いを書いてしまう。
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Saturday, October 22, 2016
この空の向こうに何があるのだろうと、
この空の向こうに何があるのだろうと、
少年の頃に考えた。
未だに答えが見つからない。
もしかしたら、僕たちは、この空から、宇宙からやってきたのかも。
ずっと、ずっと遠い昔に。
そんな伝説を持つ民族がいるだろうか?
少年の頃に考えた。
未だに答えが見つからない。
もしかしたら、僕たちは、この空から、宇宙からやってきたのかも。
ずっと、ずっと遠い昔に。
そんな伝説を持つ民族がいるだろうか?
空 (1)
みんな、空が好きなんですね。
海のようにどこまでも広い
どんどん形を変える雲
朝の空は、透明で爽やか、
昔、好きだった女の子を思い出す。
昼の空は、真っ青で晴れやか、少年のためのもの。
日が沈む前の空は、夕焼けで、母のように暖かい。
夜の空は、暗くて深い。宇宙の背景放射のように冷たい。
海のようにどこまでも広い
どんどん形を変える雲
朝の空は、透明で爽やか、
昔、好きだった女の子を思い出す。
昼の空は、真っ青で晴れやか、少年のためのもの。
日が沈む前の空は、夕焼けで、母のように暖かい。
夜の空は、暗くて深い。宇宙の背景放射のように冷たい。
Tuesday, October 20, 2015
Kausala (7)
In this weekend,
it was cloudy AM,
but PM sometime sun in a wide and blue sky can be seen.
From a lake near the hostel in morning.
It was cloudy.
Thursday, October 15, 2015
shopping, dinner, and sauna twice a week around the toloo tower
Monday, October 12, 2015
Nuuksio (4)
Beautiful lakes and trees in the park reminds me that
there should be beautiful nature more than I could imagine waiting for me in this world.
Let's go around this wonderful earth more.
公園内のきれいな湖や木々を見ていたら,なんとなく思い出した。
なぜ世界へ旅に出るのが好きだったのか,これからも旅をしたのか?
世界には,美しいもの,素晴らしいものが,
まだまだ僕が想像している以上にあるに違いない,
それを探している,のだと思い出した。
National Geographic,
や
星野道夫,
の世界を探してる。
この自然,この瞬間の世界の美しさを言葉や写真で捉えるのは,難しい。
もっと美しいものを自分の目と足で見て,感性を磨きたい。
フィンランドの偉大なデザイナー,
Alvar Aalto
も,こんな美しい自然の中で生活できたから,人を感動させるデザインを生み出し続けれたのだろうか?
ラベル:
around the world,
Michio-Hoshino,
nature,
Nuuksio,
OutsideJapan,
sky
Sunday, October 04, 2015
Senaatintori (Senate Square)
I was waiting for someone to come.
Some people came and went somewhere.
But no one came to the place.
Before sunset to the west.
Thursday, October 01, 2015
Monday, September 28, 2015
Day-1, arrived at a new city
Now close to landing to a northern country.
Have a beer and a sandwitch.
Not bad.
at cafe, Tin Tin Tang.
Tuesday, May 05, 2015
Saturday, March 14, 2015
Thursday, March 12, 2015
day 4
Looking into the Pacific ocean and sky,
under which you maybe there.
西の空に太陽が沈む,東の空はまだ明るい。
青年がランニングしていた。
明日の朝には,この海から太陽が昇ってくる。
この景色を初めて見たのは,もう20年も前。
Thursday, January 29, 2015
colors of sky in January 2015 from Sagamihara
cold but beautiful sky. why is sky in winter so nice ?
最近は,寒いけど,空はきれいだ。空気がきれいだからだろうか?
from the top of my office.
職場の屋上より。
休憩中です。
最近は,気が滅入るニュースが多い。
世の中の見方の問題か?
社会のエントロピーの増大のためか?
冬の寒さのせいか?
春を待とう。
Tuesday, June 10, 2014
Last day in Paris (2)
Thursday, September 19, 2013
day 6, 2013-09-19, 仏ヶ峰登山口 - 関田峠 (S4)
晴天
よし,今日も行くぞ,歩くぞ。
750 登山口,915 仏ヶ峰,940 小沢峠,1145 鍋倉山,
昼飯,パンでも食べたかな?
1335 関田峠に到着。
ほぼ,「地図にのっている予定時間」,小学生の息子もよく付いてきている。偉いぞ,少年。
ここから,「グリーンパル光が原」という施設に行く。ここのキャンプサイトを予約してある。峠からだいぶ下ってもなかなか着かない。途中,小さな広場のような平らな場所を見つけた。まずはここに荷物を置いた。食料と小物だけもってさらに下る。20分弱。やっとグリーンパルについた。缶ジュースがうまい。休憩。シャワーをあびてすっきり。休憩。
夕食:ここは,大きめのキャンプ場もあり,炊事場もある。よし,ここで焚き火でご飯を作ろう。炊事場で火をおこそう。ガスストーブで薪を燃やそうとしたが,ガスが無くなった。EPIの小型のガス缶を持ってきたが,数回の利用で,もうガスきれ。思ったより早いな。新聞紙が少し余っていたので,これでなんとか火を熾す。薪は周りにたくさん落ちていた。しかし,炊事場の釜は,空気の通りが良くなく,けっこう手間取った。火を熾したのは息子。ここでも,ボーイスカウトの成果を発揮した。この火で,日清のカップそばとうどん。となりも,もう一人トレイルの人がいた。静かな夕方。きれいな空。インスタントでも,外で食べる飯はうまい。太陽に感謝。
荷物を置いた広場に戻り,テントを張る。ここは,施設の広場のようだ。我々以外,だれもいない。独占。今晩は,中秋の名月のはず。南の空から満月が現れた。けっこう,風が強くなってきた。時間をかけて月を眺める。何を考えていただろう。忘れた。
今日も良く歩いた。お休みなさい。
夜中,テントがごとごと鳴っていた。なにか,動物がやってきたのかな。そんなことないだろう。風もビュービュー吹いていた。
ところで,我々のテントはARAI tent (日本製),エアライズI (1-2名用)。二人で寝ると,当然,狭い。バックはブルーシートを被せて外に出して寝た。もう,このテントに二人で寝るのは限界かな。
ところで,今回の旅は二人だけど,一人旅はどうだろう。やっぱり寂しいかな。自由で気ままだけど。男はやっぱり一人旅がかっこいい。無頼。孤独。だれにも頼らず,群れない。浜田省吾の歌なんか口ずさみながら。そんな世界に憧れて早数十年。そろそろ,本格的な旅に出たい。さよなら安定した日本。また会う日まで。という妄想。
よし,今日も行くぞ,歩くぞ。
750 登山口,915 仏ヶ峰,940 小沢峠,1145 鍋倉山,
昼飯,パンでも食べたかな?
1335 関田峠に到着。
ほぼ,「地図にのっている予定時間」,小学生の息子もよく付いてきている。偉いぞ,少年。
ここから,「グリーンパル光が原」という施設に行く。ここのキャンプサイトを予約してある。峠からだいぶ下ってもなかなか着かない。途中,小さな広場のような平らな場所を見つけた。まずはここに荷物を置いた。食料と小物だけもってさらに下る。20分弱。やっとグリーンパルについた。缶ジュースがうまい。休憩。シャワーをあびてすっきり。休憩。
夕食:ここは,大きめのキャンプ場もあり,炊事場もある。よし,ここで焚き火でご飯を作ろう。炊事場で火をおこそう。ガスストーブで薪を燃やそうとしたが,ガスが無くなった。EPIの小型のガス缶を持ってきたが,数回の利用で,もうガスきれ。思ったより早いな。新聞紙が少し余っていたので,これでなんとか火を熾す。薪は周りにたくさん落ちていた。しかし,炊事場の釜は,空気の通りが良くなく,けっこう手間取った。火を熾したのは息子。ここでも,ボーイスカウトの成果を発揮した。この火で,日清のカップそばとうどん。となりも,もう一人トレイルの人がいた。静かな夕方。きれいな空。インスタントでも,外で食べる飯はうまい。太陽に感謝。
荷物を置いた広場に戻り,テントを張る。ここは,施設の広場のようだ。我々以外,だれもいない。独占。今晩は,中秋の名月のはず。南の空から満月が現れた。けっこう,風が強くなってきた。時間をかけて月を眺める。何を考えていただろう。忘れた。
今日も良く歩いた。お休みなさい。
夜中,テントがごとごと鳴っていた。なにか,動物がやってきたのかな。そんなことないだろう。風もビュービュー吹いていた。
トン平スキーゲレンデ,夜明け。今日も歩こう。
a sunrise from Tondaira. Let's walk today.
今日の寝床。キャンプ場の広場を独占。
ところで,我々のテントはARAI tent (日本製),エアライズI (1-2名用)。二人で寝ると,当然,狭い。バックはブルーシートを被せて外に出して寝た。もう,このテントに二人で寝るのは限界かな。
ところで,今回の旅は二人だけど,一人旅はどうだろう。やっぱり寂しいかな。自由で気ままだけど。男はやっぱり一人旅がかっこいい。無頼。孤独。だれにも頼らず,群れない。浜田省吾の歌なんか口ずさみながら。そんな世界に憧れて早数十年。そろそろ,本格的な旅に出たい。さよなら安定した日本。また会う日まで。という妄想。
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