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Sunday, January 14, 2024

Ogasawara solo-tour 2023-24

 東京の竹芝を11:00に出発。

翌日の11:00に父島に到着。


久しぶりの小笠原。

今回はだれに会えるだろうか?

何を考えようか?

* 12-31

プーランの良さんにカヤックツアーに連れて行ってもらった。

同じ宿のNao-san, Moto-san, フランス人の親子、

浜松から来た楽器職人のGen-san、と共に。


扇浦から出発、境浦の沈没船辺りをのんびりと散策。

浜に上陸したあと、シュノーケルで「泳ぎ釣り」。

Nao-sanが、小さな魚を釣り上げた。それ以外は、残念ながら、坊主。あまりに魚が餌に食い付かなかった。

ウエットスーツを着て泳いだ。雲が出てくると少し寒かった。

魚が釣れないので、昼食は、良さんが持ってきた「あかば」という魚の味噌汁と餅。暖かく、海の味がした。美味しい。


昼寝。


少し浜から登って、戦争の後を見学。第二次世界大戦の時の米軍の飛行機の残骸が残っていた。夕方に扇浦に戻った。


ビールが美味しい。

夕食の後、年越しそば、さつまいものかき揚げ入り。

とっても幸せだ。

フランス家族が作ったパンケーキも甘くて美味しい。

イカ、亀の煮物も出た。

良さんのギター、

ウーフーの(若い方の)Nao-sanのウクレレ。

大晦日なので、すぐそばの行行寺に行って、除夜の鐘をつかせて貰った。




Tuesday, August 13, 2019

day-13 Arrived at Dawson, 到着

point 752 km
752 - 680 km ~ 72 km

7:00 起床。

10:00 出発。今日は時間もあるのでゆっくりと。

のんびりと進む。

鳥などを見ながら。

今日は,スマホの電池をそれほど気にすることなく,写真を撮った。

17:00 ドーソン到着。いろいろと不安もあったが,なんとかゴール,一安心。とにかく無事でよかった。後は,ゆっくりしよう。



上陸してから,宿に着くまでがとっても時間がかかった。

カヤックを返す指定の場所を見つけた。

カヤックを岸について,荷物を下ろす。

簡単な着替え。

レンタルしたもの,パドル,防水バックその他の荷物を
ドーソンの店
まで運搬。バックがないので,3回くらい往復した。
確か,18:00くらいまでかかって,すぐに店が閉まった。

荷物を
Information
の前のベンチに置いて,夕食の場所を探す。

夕食は,Information で教えてもらったへ。

久しぶりに人に作ってもらう暖かい食事。
大きな肉の入ったハンバーガーでも食べようと思ったが,
カナダ料理の
Poutine
を注文。チーズ,ポテト,肉,ソースの変わった味。たっぷりの量だった。
ああ,満足。

バックパックは,ホワイトホースに置いてきたので,荷物がバラバラで,着替え,釣竿,テント,シュラフなど,運搬が大変だった。ホステルまで全部,持っていけないので,一部を川岸に隠しておいた。

今日の宿のホステルには,数日まにメールしておいたが,到着が早まったので,電話で今日のベットを予約。なんとか空いていた。

宿は,川の向こう岸(East Dawson)。橋はない。小さなフェリーが橋の代わりで,車と人が貯まると往復している。なんと24時間営業らしい。とにかく,歩いてフェリー乗り場まで。Informationから10分くらい。フェリーに乗って,5分くらいで向こう岸に到着。そこから坂を10分くらい上がって,今日の宿にやっと到着。もう21:00近い。

Dawson River Hostel

個室=小屋に到着。残念ながらシャワー無し。

22:00 ようやくベットに入れた。久しぶりのベット。




Thursday, August 01, 2019

day-1, Yukon 700 km, Start from Whitehorse

kayak day-1

* start
15:00
Whitehorse/Kanue people
point 46 km (from Marsh Lake), map p.63

* Camp
20:30
Before Scow point and Lake Laberge
point 80 km, map p.61
Today's paddling 80 - 46 km = 34 km

60.950000, -135.080833

- 6:00 wake up
- 7:00 Breakfast @ hostel
- 8:30 Kanoepeople, 
shopping at independent store, bakery.
got Fishing licence.

- start packing my stuff into a kayak.
The first kayak did not have enough space for my stuff. Or my stuff is too mach to put into the first kayak.
They gave me the second and larger kayak.

- 12:30 Lunch @ Kanoe people
took much time for packing my stuff into the kayak.

- 15:00 finally I could paddle into the river.

18:30 rest before entering the lake.
So far good weather and sunshine.

Steamboat Slough.
I lost my way and went into wrong direction before entering the lake.
I lost about one hour.

entered into the lake finally.

20:30 I could find a shore for today's camp.
This is my first day and I found difficult to find a good camp site.
I saw a group of canoe or kayak.

around 23:00 went into my sleeping bag to sleep.



Thursday, January 03, 2019

kayak day-5

* 9:00 start kayak

* 14:00 arrived at the goal.
Pipiriki.

about 22 km, today.

* I made the 145 km river journey from Taumarunui to Pipiriki for 5 days.

Monday, December 31, 2018

Kayak day-2

* 7:00 wake up
* 9:15 start kayak
from Poukaria

* 12:00 landed on Whakahoro Campsite

* 13:15 walk to a cafe
Blue Duck cafe

Lunch here.

* 14:00 restart
* 16:00 Mangapapa Campsite

* 19:00 dinner by myself.
rice, miso-soup. Not well cooked but OK.

* 19:40 still bright. Sun is on.

* Today's paddle. about 5 hours. Good job.

Sunday, December 30, 2018

Whanganui Journey Kayak day-1

* 7:00 YHA to Yeti
https://yetitours.co.nz/
5 days kayak hire
https://yetitours.co.nz/canoe-kayak-hire/

https://www.doc.govt.nz/parks-and-recreation/places-to-go/manawatu-whanganui/places/whanganui-national-park/things-to-do/tracks/whanganui-journey/


* 11:00 start kayak from Taumarunui

start with a south african family.
lost them soon.

* 14:00 Lunch

* 14:30 Ohinepane Camp site

* 16:10 landed on Poukaria
Today's camp site.
https://www.doc.govt.nz/parks-and-recreation/places-to-go/manawatu-whanganui/places/whanganui-national-park/things-to-do/campsites/poukaria-campsite/

* Maps became wet.

* 20:40 in the Zert/Shelter. Not a comfort place to sleep.
Not so cold. No rain.

* There are about 20 people in 3-4 groups andat the camp site.
All looks active.

Monday, December 10, 2018

三浦1dayツーリング

700 up 亀時間 7:20 朝食 7:43 のバス,ちょうど来た。 8:60 逗子,久里浜,京急 8:46 三崎口 9:00 車 10:00 10人弱で出発, 風,7-8 m/s,強し。漕ぐのが大変 北風, 北の荒崎 昼食,パスタ,ピリ辛 焼き芋を一切れもらった。 自分で持ってきたチョコ。

  http://www.paddlingwolf.com/nont.htm
Thanks.

Friday, May 06, 2016

紀伊半島 day 3

ゆっくりと起床。

朝飯。焼き餅。

浜の奥の
座佐池(?)
の周りを散策。
1時間弱。





カヤックで湾に戻り,出発地に戻る。

今日も風もなく,のんびりしたカヤックだった。

ロッジで昼飯。サンドイッチ。

解散。

途中で,
阿曽温泉
http://www.sato.pref.mie.lg.jp/member/info.php?id=39
に寄ってもらった。

その後,
https://goo.gl/maps/rump4pWmi7F2
宮リバー度会パーク
まで送ってもらった。

本日は,宮川の河原でキャンプ。

近くのスーパーで買い物。

焚き火を楽しむ。

今日も,2100前には,テントへ。聞こえるのは,対岸の道路を通る車の音。

あまり眠れなかった。

紀伊半島 kayak 2016 April day-1

algaforest の
紀伊半島カヤックツアー
に参加。

2014年のGWに続き,2回目。

あざみ野
|  5:47発
新横浜

新横浜(06:18)→のぞみ1号→名古屋(07:34)

近鉄名古屋07:50発 伊勢市09:13着 

朝一の新幹線に乗って,一路,伊勢へ。

伊勢市駅で,
柴田さんの車が待っていた。
この車へ,南へ。

途中,小さなスーパーで買い物。

1時間くらいで,
ロッジさらくわ

本日の集合場所。




もう一人の参加者の
佐藤さん
と合流。
まだ,昼前。

さて,本日の予定は?
風が強いので,カヤックで漕ぎ出すのは難しそう。
なので,近くの滝を見に,ドライブ。
帰りに買い物。

紀伊長島の駅前の
「さんま寿司」を3人分。
押し寿司。ご飯に味が染み込んでいた。
これが独特の味で美味しかった。
また食べたい。



夕食は,柴田さんが何か,作ってくれた。
ビールを飲んで,お次さん3人でおしゃべり。
やることもないので,2100前にはシュラフに包まり,おやすみなさい。

というわけで,本日は,ダラダラと過ごした。
まあ,風が強かったので。。。

Tuesday, July 08, 2014

北の山河抄 新谷 暁生

まじめな冒険家による自然と人に関するエッセー。
特に,ニセコでの雪崩事故防止や知床でのカヤックツアーについて。
三浦雄一郎や関野吉春という日本を代表する冒険家をサポートしてきた。
本物の山やでありカヤックガイド。この人と一緒に,知床をカヤックで回りたい。


Thursday, May 08, 2014

setouchi: day1, Ichinomiya, Okayama, Kasaoka, Shiraishi-island

Enjoyed kayaking in Setouchi.

Japan has four big islands, Hokaido, Honsyu, Shikoku, and Kyusyu. Between Honsyu and Shikoku is Setouchi-sea (or Setonaikai).

Guided by shibata-san we, 9 men and wowen, started a tour from a beach in Shiraishi-island. After an hour kayaking, We landed on 'Kobishima' and camped there. Good taste of beer looking toward the sea.


820 一宮から名古屋へ。実家の一宮から出発。朝,雑誌を読んでいたら,時間がたってしまった。駅まで走った。
荷物を駅に預けていた。ロッカーの追加料金が700円。一万円札しかない。店で小銭を作り,再度,ロッカーへ。とやっていたら,乗るべき電車が行ってしまった。特急に乗らないと,予約した新幹線に乗れない。仕方がないので特急で名古屋へ。幸いにも,特急料金は払わずにすんだ。いつも出発は,ぎりぎりだ。いかん,いかん。

856 名古屋発,1030岡山着。駅はGWの人ごみ。山陽本線に乗り換え。1120くらいに笠岡着。

高速船が出るのは1時間後。まずは船着き場に荷物を置いて,昼ご飯。駅のそばのそば屋さんで寿司をつまむ。スーパーマーケットで買い物。アルコール類。



1230 笠岡港発。白石島に1300前に着。ガイドの柴田さんの車で集合場所へ5分くらい。




皆さん,すでに到着済み。もうビールを飲んでいる人も。今回のツアーの仲間は,柴田さんと9人。もしかして,僕が最年少?

1430頃,出航,目指すは「小飛島」(こびしま)。
http://www.pref.okayama.jp/kikaku/chishin/ritou/19hishima/

出だしで波があり,スプレーカバーをする前に,水が多少,カヤックの中に入ってしまった。風と波,うねりあり。初めての場所なので緊張した。ここで沈したら,面倒だ。しばらく漕ぐと,風も止み,うねりも無くなった。快晴だし。いくつの島が見えてきた。快適,のんびり行こう。仲間と海の上での会話。ゆっくり漕いでいると,いつの間にか仲間と離れた。前の方に小さく3艇くらい見える。もう到着したのかな。

1600 小飛島着。これで安心。

20分前後で,全員,到着。Aさんが冷えたビールをくれた。プッシュと乾杯。ああ美味しい。ただし,「備えよ常に」なので,まずはテント設営。僕のテントと同じ「アライ」が他にも4人くらい。




ガイドさんと女性陣を中心に夕食の準備。薪を集め,かまどを作る。

(1) 手羽先を焼く。名古屋から来た「世界の山ちゃん」が活躍。二回目は僕も焼いた。
(2) 豚汁。具沢山。豚肉,レンコン,生姜,にんじん,大根,みそなど。
(3) ご飯。少し固め。

夕日が広島の方へ沈んで行く。この浜には僕たちだけ。空の色も変わって行く。

美味しいチョコレート,白石島で買った「でべら」の網焼き,美味。

宴会。小さなギターも登場。昭和の歌しか出でこない。神田川,なごり雪,など。そして,「瀬戸は日暮れて。。。」で盛り上がる。


2100くらいにはテントへ。おやすみなさい。

Saturday, April 26, 2014

Kayak in Setouchi 瀬戸内カヤック 2014

2014-05-03,04,05,06

http://www.algaforest.com/schedule.html

http://tenki.jp/forecast/point-1500.html




今回のツアーのまとめ:
魚が釣れなかったのが残念。
もう少し,漕ぎたかった。
4日のうち,雨は半日だけだったので幸運。
行き帰りの新幹線を早めに予約しておくべきだった。
瀬戸内海の近場の島であれば,自分でカヤック,キャンプできそう。
持ち物:カヤックの中の水を出すスポンジとポンプがあれば安心。

Thursday, January 16, 2014

キャンプで何をするか?

今回は,民宿に4泊した。ツアー参加のキャンプが2泊。残りは,自分でキャンプ。民宿泊は前後の2泊で十分かな。例えば,ツアーの後に,白保あるいは石垣の別の場所でキャンプしてもよかったかな。

キャンプの楽しみとポイント。
(1) 太陽。(sun)
天気が最も大切。雨が降ると,辛い。特にテントの撤収の時に雨だと困る。しかし,少なくとも日本で雨が多い。

僕たちはどちらかというと晴れ男なので,まだまし。世の中には,雨男,雨女というのがいるようだ。つまり運の悪い人達。ご愁傷様である。

いずれにしても,太陽に感謝。

冬の沖縄,八重山は,天気が不安定らしい。日本海側の天気と似ているらしい。天気を読むのもアクションアイテム(A/I)だ。

(2) 釣り。釣れまくるとなお良い。

(3)焚き火。
白保では,好きなだけ木を燃やせた。西表の「ミトレア」では,BBQのコンロで火を燃やせた。ただし,西表では,雨の日が多く,それほど楽しめなかった。
焚き火をするには,集落から遠い場所で,灌木が沢山必要。山では広い場所はそんなにない。川岸もいいけど,海岸が最適かな。どこかの無人島でも焚き火してみたい。
これまで体験した焚き火の中では,北海道の歴船川?(川崎カヌー),今回の白保の焚き火が最も印象に残っている。

(4) 食べ物。自分で釣った魚を食べるのが一番。捕まえた魚を自分できれいにさばきたい(A/I)。とにかく,取れたての魚は,店で売っているものに比べで断然うまい。

(5) カヤック。今回行った,西表,竹富,白保でカヤックができる。自分のカヤックを持って行けたら,もっと楽しかっただろう。カヤックと共に,パドル,救命ベスト,救命ロープ,その他の備品も必要だ。全部レンタルできたら,楽だけど,日本では借りられ所はほんとど無いように思う。やはり,自分で買わないとだめかな。西表でキャンプしていたおじさんが,AFRAQの折りたたみ式カヤックを宅急便で送ってきていた。釣りにつかうと言っていた。長期滞在の場合が必須かな。

(6) 本
http://caferedsky.blogspot.jp/2014/01/blog-post.html


Friday, January 10, 2014

2013-12-31 day-5,西表から白保へ,くもり時々雨

Iriomote to Shiraho, Ishigaki-island. A sea side village. Go to sea with kayak.
30 のバスで大原港へ。
930 西表,大原港から石垣の離島ターミナル
1030 バスターミナルからバスで白保へ
1100 ちゅらしね@白保 着。荷物を下ろして,「まえさと」食堂で買い物とそばの昼飯。
1200 荷物を整理して,白保の浜へ。カヤックへ荷物を載せて,ゆっくりと準備。
今回のツアーの参加者は,19名。

ガイドは3名,
代表の八幡さん,石垣担当のナンペーさん,もう一人,西表から「ともすけ」。
http://www.churanesia.jp/staff.html
http://ameblo.jp/churanesia/entry-11741764450.html

野良犬が遊んでくれとやってきて,みんなにじゃれついていた。写真にも写っている。

1230くらいに出発。潮が引いていて浅瀬が多く,何度かカヤックを下りて,カヤックを引いた。1時間以内に空港方面の浜に上陸。
白保の海岸は,リーフがあって遠浅。おかげで波も浜にほとんどこない。カヤックもスプレーカバーなし。

カヤックに積んだ荷物:釣り竿と釣り道具,小さめのクーラー,シュラフ,各自のテント,マット,着替え,2Lのペットボトル。
Uと二人のりの海用カヤック。荷物は満載。
いくつかの荷物を忘れた。ヘッドライト,暇つぶしの本,水,個人用の食べ物,食器。いかんいかん,「備えよ常に」。
ガイドさんが夕食を作ってくれた。「内臓スープ」。
焚き火を十分に楽しんだ。
参加した人のほとんどは,ビール,泡盛,ワインを大量に楽しんでいた。
僕は,ちょっと,疲れた。早めにテントへと思ったけど,今日は大晦日。年の変わり目に,年越しの「うどん」が出た。
暖かいうどんを食べて,すぐにテントへ。Uは,遅くまで,大人達とともに焚き火のそばで,何を話していたのだろうか?

今年も無事に終わりました。新年をキャンプで迎えられて嬉しいです。







Sunday, November 17, 2013

逗子カヤックスクール

逗子カヤックスクールに入校。
1000-1220, 1400-1620の2回。
これらは毎月,2回のコース。

結構,練習はまじめなスクール。
今回は,初級コースかな? 
レスキュー練習はなし。着ていったウエアでは水に入ると寒そうだったので。

連取仲間は5-6人。
コーチは小林さん。もう一人のコーチはつづきさん。
次回は12月。
forward strokeは時計の10時と2時の方向を意識して。体の回転で漕ぐべし。

天気が良かった。風をほとんど無かった。水はそれほどきれいで無いけど,仕方ない。
昼飯は,スクールの隣の魚屋さんでハンバーグ弁当。

やはり疲れた。体幹の筋肉が足りない。

帰りに,逗子駅前の魚屋さんでアジを三枚おろしにしてもらって,二匹で450円。
これを刺身にするのは,結構面倒でした。皮を剥いで,骨抜き,切りそろえる。

あざみ野820,逗子920,ちょうど1時間。帰りは,もう少しかかった。

持ち物。
サンダル,袖無しウエット(川用),モンベルカヤック上着,ジャケット(モンベル),長袖,グローブ,メガネのひも。
忘れた物:帰りにぬれた物を入れる袋,もう少し寒さ対策(水の中),水筒。

Saturday, May 11, 2013

ogasawara 2013

2013-04-27
2013-05-06

This is 5th time in
http://www.pelan.jp

a wonderful time in Bonin islands.

This is Sashimi of bigfin reef squid caught by my son and tasted of ocean.


釣り竿を1月に買って、やっと使うチャンスが巡ってきた。
先に息子が使いました。
いきなり、アオリイカをゲット。
次の日に食べた刺身のコリコリ感。うま!

続く。