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Monday, October 12, 2015

Nuuksio (4)


Beautiful lakes and trees in the park reminds me that 
there should be beautiful nature more than I could imagine waiting for me in this world.
Let's go around this wonderful earth more. 

公園内のきれいな湖や木々を見ていたら,なんとなく思い出した。
なぜ世界へ旅に出るのが好きだったのか,これからも旅をしたのか?
世界には,美しいもの,素晴らしいものが,
まだまだ僕が想像している以上にあるに違いない,
それを探している,のだと思い出した。

National Geographic,
星野道夫,
の世界を探してる。
この自然,この瞬間の世界の美しさを言葉や写真で捉えるのは,難しい。
もっと美しいものを自分の目と足で見て,感性を磨きたい。
フィンランドの偉大なデザイナー,
Alvar Aalto
も,こんな美しい自然の中で生活できたから,人を感動させるデザインを生み出し続けれたのだろうか?




Wednesday, September 16, 2015

こんな人生,すばらしい

村上春樹、
 小説家、翻訳,音楽
椎名誠
 キャンプ、旅行
野田ともすけ
 カヌー、川遊び
星野道夫
 アラスカ、カメラ

みんな、ある道のプロ、
生きることが仕事
仕事と趣味の違いなし。
遊び方が本格的、中途半端ではない。
文章が読みやすい。

(writer/models.txt)

Thursday, January 16, 2014

Next camp, where to go ?

(2014-01-16)

次はどこに行こうか?
まだ行ったことのない奄美,宮古島。屋久島。種子島。

次回の夏は,やはり,知床だ。
父島のプーランが楽しいのだけど,何度も行ったからな。

だれと行くか?たまには,一人でソロツアーというのも格好いい。野田知佑や星野道夫のように。騒がす,自由に,自己責任で。

where to go for camping?
Amami, Miyako, Yakushima, Tanegashima.
Shiretoko in summer is another wish.
"Pulen" in Bonin-islands must be best place for kayak, but I have already visited so many times.

With who ?
Sometimes, solo-tour could be nice. Like Tomosuke Noda or Michio Hoshino, Japanese outdoor writers. Quiet, free, self-responsibility in nature.

Sunday, January 12, 2014

八重山に持って行った本

books for journeys,

旅で本を読むのは格好良い。どんな本と持って行くかが重要である。
今回は,次の3つを持って行った。
- 柳田国男,「海上の道」
- 開高 健, 私の釣魚大全
- Sea Kayaking, John Dowd
結果的に,本はそれほど読まなかった。時間があったけど,どれも熱中して読むほどではなかった。

出かける前に,司馬遼太郎の街道をゆくシリーズ「沖縄・先島への道」を読んでおいた。
竹富島など,今回の旅に関連した内容もあり,参考になった。

「海上の道」も沖縄の歴史や文化に関係した内容だ。まだ読み終わっていない。

このうち,最初の二つは,Kindleに入れて持って行った。文庫本を持ってくより軽いし,紙の節約にもなった。しかし,やはり,紙の本の方が読みやすい。

ついでに,Kindleには,テキストファイルをメイルしたり,保存したりできる。便利だ。紙の節約になる。

司馬遼太郎の街道をゆくシリーズは,私が旅に出る前に読む定番である。特に朝日新聞社のワイド版が字も大きく読みやすい。日本全国,韓国,中国,その他の国など43巻も出ている。お勧めです。これに対応して,「世界の道をゆく」として紀行文を書いてみたいものだ。

私の「夢」は紀行作家。まだ,具体的な計画がないので,「夢」としていきます。
野田知佑,星野道夫,ヘミングウェイに憧れます。

八重山にはどんな本が合うだろう。やはり歴史は知っておきたい。

そういえば,竹富島の新田荘においてあった,八重山の本(?八重山ボランティアガイド)が参考になった。

竹富島には,本屋はない。子供のための小さな図書館のようななんとか文庫はあった。やはり島にも,本が好きな人がいるのかな。
南の島のようなのんびりした所には,あまりまじめな本は合わないかな。