星野道夫
1952-1996
http://www.michio-hoshino.com/index.html
(NG, No Flash)
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Tuesday, April 30, 2019
Monday, October 12, 2015
Nuuksio (4)
Beautiful lakes and trees in the park reminds me that
there should be beautiful nature more than I could imagine waiting for me in this world.
Let's go around this wonderful earth more.
公園内のきれいな湖や木々を見ていたら,なんとなく思い出した。
なぜ世界へ旅に出るのが好きだったのか,これからも旅をしたのか?
世界には,美しいもの,素晴らしいものが,
まだまだ僕が想像している以上にあるに違いない,
それを探している,のだと思い出した。
National Geographic,
や
星野道夫,
の世界を探してる。
この自然,この瞬間の世界の美しさを言葉や写真で捉えるのは,難しい。
もっと美しいものを自分の目と足で見て,感性を磨きたい。
フィンランドの偉大なデザイナー,
Alvar Aalto
も,こんな美しい自然の中で生活できたから,人を感動させるデザインを生み出し続けれたのだろうか?
ラベル:
around the world,
Michio-Hoshino,
nature,
Nuuksio,
OutsideJapan,
sky
Wednesday, September 16, 2015
こんな人生,すばらしい
村上春樹、
小説家、翻訳,音楽
椎名誠
キャンプ、旅行
野田ともすけ
カヌー、川遊び
星野道夫
アラスカ、カメラ
みんな、ある道のプロ、
生きることが仕事
仕事と趣味の違いなし。
遊び方が本格的、中途半端ではない。
文章が読みやすい。
(writer/models.txt)
小説家、翻訳,音楽
椎名誠
キャンプ、旅行
野田ともすけ
カヌー、川遊び
星野道夫
アラスカ、カメラ
みんな、ある道のプロ、
生きることが仕事
仕事と趣味の違いなし。
遊び方が本格的、中途半端ではない。
文章が読みやすい。
(writer/models.txt)
Thursday, January 16, 2014
Next camp, where to go ?
(2014-01-16)
次はどこに行こうか?
まだ行ったことのない奄美,宮古島。屋久島。種子島。
次回の夏は,やはり,知床だ。
父島のプーランが楽しいのだけど,何度も行ったからな。
だれと行くか?たまには,一人でソロツアーというのも格好いい。野田知佑や星野道夫のように。騒がす,自由に,自己責任で。
where to go for camping?
Amami, Miyako, Yakushima, Tanegashima.
Shiretoko in summer is another wish.
"Pulen" in Bonin-islands must be best place for kayak, but I have already visited so many times.
With who ?
Sometimes, solo-tour could be nice. Like Tomosuke Noda or Michio Hoshino, Japanese outdoor writers. Quiet, free, self-responsibility in nature.
次はどこに行こうか?
まだ行ったことのない奄美,宮古島。屋久島。種子島。
次回の夏は,やはり,知床だ。
父島のプーランが楽しいのだけど,何度も行ったからな。
だれと行くか?たまには,一人でソロツアーというのも格好いい。野田知佑や星野道夫のように。騒がす,自由に,自己責任で。
where to go for camping?
Amami, Miyako, Yakushima, Tanegashima.
Shiretoko in summer is another wish.
"Pulen" in Bonin-islands must be best place for kayak, but I have already visited so many times.
With who ?
Sometimes, solo-tour could be nice. Like Tomosuke Noda or Michio Hoshino, Japanese outdoor writers. Quiet, free, self-responsibility in nature.
Sunday, January 12, 2014
八重山に持って行った本
books for journeys,
旅で本を読むのは格好良い。どんな本と持って行くかが重要である。
今回は,次の3つを持って行った。
- 柳田国男,「海上の道」
- 開高 健, 私の釣魚大全
- Sea Kayaking, John Dowd
結果的に,本はそれほど読まなかった。時間があったけど,どれも熱中して読むほどではなかった。
出かける前に,司馬遼太郎の街道をゆくシリーズ「沖縄・先島への道」を読んでおいた。
竹富島など,今回の旅に関連した内容もあり,参考になった。
「海上の道」も沖縄の歴史や文化に関係した内容だ。まだ読み終わっていない。
このうち,最初の二つは,Kindleに入れて持って行った。文庫本を持ってくより軽いし,紙の節約にもなった。しかし,やはり,紙の本の方が読みやすい。
ついでに,Kindleには,テキストファイルをメイルしたり,保存したりできる。便利だ。紙の節約になる。
司馬遼太郎の街道をゆくシリーズは,私が旅に出る前に読む定番である。特に朝日新聞社のワイド版が字も大きく読みやすい。日本全国,韓国,中国,その他の国など43巻も出ている。お勧めです。これに対応して,「世界の道をゆく」として紀行文を書いてみたいものだ。
私の「夢」は紀行作家。まだ,具体的な計画がないので,「夢」としていきます。
野田知佑,星野道夫,ヘミングウェイに憧れます。
八重山にはどんな本が合うだろう。やはり歴史は知っておきたい。
そういえば,竹富島の新田荘においてあった,八重山の本(?八重山ボランティアガイド)が参考になった。
竹富島には,本屋はない。子供のための小さな図書館のようななんとか文庫はあった。やはり島にも,本が好きな人がいるのかな。
南の島のようなのんびりした所には,あまりまじめな本は合わないかな。
旅で本を読むのは格好良い。どんな本と持って行くかが重要である。
今回は,次の3つを持って行った。
- 柳田国男,「海上の道」
- 開高 健, 私の釣魚大全
- Sea Kayaking, John Dowd
結果的に,本はそれほど読まなかった。時間があったけど,どれも熱中して読むほどではなかった。
出かける前に,司馬遼太郎の街道をゆくシリーズ「沖縄・先島への道」を読んでおいた。
竹富島など,今回の旅に関連した内容もあり,参考になった。
「海上の道」も沖縄の歴史や文化に関係した内容だ。まだ読み終わっていない。
このうち,最初の二つは,Kindleに入れて持って行った。文庫本を持ってくより軽いし,紙の節約にもなった。しかし,やはり,紙の本の方が読みやすい。
ついでに,Kindleには,テキストファイルをメイルしたり,保存したりできる。便利だ。紙の節約になる。
司馬遼太郎の街道をゆくシリーズは,私が旅に出る前に読む定番である。特に朝日新聞社のワイド版が字も大きく読みやすい。日本全国,韓国,中国,その他の国など43巻も出ている。お勧めです。これに対応して,「世界の道をゆく」として紀行文を書いてみたいものだ。
私の「夢」は紀行作家。まだ,具体的な計画がないので,「夢」としていきます。
野田知佑,星野道夫,ヘミングウェイに憧れます。
八重山にはどんな本が合うだろう。やはり歴史は知っておきたい。
そういえば,竹富島の新田荘においてあった,八重山の本(?八重山ボランティアガイド)が参考になった。
竹富島には,本屋はない。子供のための小さな図書館のようななんとか文庫はあった。やはり島にも,本が好きな人がいるのかな。
南の島のようなのんびりした所には,あまりまじめな本は合わないかな。
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