This is the last day in Jamtal hut.
Got up around 6:00.
I got enough sleep and some stars over the window maybe around 3:00.
Today's plan.
7:00 breakfast
8:00 check out and go down.
12:00 arrive at Galtur
1300 bus to Landeck
1400 Train from Landeck station
1500 arrive at Innsbruck
Actual is as follows.
In the cafeteria, I prepared breads, some slices of cheese, and an apple for my launch.
Around 8:00, I went down to north along a stream to Galtur.
Unhurriedly went Took some rest and refreshed with the sandwich and some snacks.
I met some cows, mosquito, and alike.
Closing town, the stream becomes a river and people are walking and biking up to mountains.
Just before arriving at Galtur, I had a cafe au lait in a cafe looking around the valley.
This is Mentenalpe.
A couple and two children were enjoying vacation.
As planed, I reached Galtur around noon.
A ski town with some small hotels.
After 30min, I got on a bus to Landeck.
At a bus stop, I joined again with three people who attended the conference by chance.
They went to another hut and went down by a different route.
Arrived at
Landeck
http://www.tyrol.tl/en/tyrols-holiday-areas/oberinntal/landeck/
and waited for a train.
Cake and apple juice in a cafe.
Talked with someone about gravitational-wave detections.
This is about future.
A good and smart guy.
Around 16:20, at Innsbruck.
Walked about 15min to a small hotel
Had a shower and relaxed.
Walked around the central.
Tasted ice cream.
Dinner at
Des Schindler.
http://www.dasschindler.at
"Wiener schnitzel (cutlet)" and a small glass of beer.
Good enough for a solo dinner.
I wanted a company, but we can not order one at any restaurant usually.
Backed to the hotel, wasted some stuff, went to bed in a hot and humid night under small rain.
The night in Austria. Good night.
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Tuesday, August 18, 2015
Saturday, August 15, 2015
Last day in Jamtal.
Jamtal,最後の日。帰国の前日。
600に目が覚めた。よく寝た。夜中に小屋の小さな窓越しに星を見た。300くらいだろうか。
今日の予定。
700に朝食,
800 check out,山を下る。
1200 Galtur,昼ご飯
1300 bus to Landeck
1400 Train from Landeck station
1500 arrive at Innsbruck
実際は,以下の通り。
朝食の食堂で,いつものようにパン,チーズ,リンゴを昼食用に確保。パンは沢山あるから大丈夫だろう。
小屋から北にあるGalturに小川沿いの谷を下りていく。800くらいに出て,途中でなんども休憩して,サンドイッチを食べて,ゆっくりと歩いていった。牛が沢山いた。ブヨや蚊もついてきた。
川がだんだん大きくなり,街に近づくにしたがって,歩きや自転車で昇ってくる人にも沢山あった。
途中,
Mentenalpe
で小さなcafeに入り,Cafe Lateを飲んだ。
小さな子供を二人つれた若い家族がのんびりしていた。
予定通り,昼くらいに
Galtur
に到着。
ここは,高原の別荘地,小さなホテル沢山あった。冬はスキーの基地だろうか。30 分くらい待ってバスが着た。スマートホンのネットが繋がったので,日本の家族にskypeしてみたが,反応なし。メールをチェック。わざわざこんな所でメールを読む必要も無いけど,くせで読んでしまう。
バスに乗っていると,途中の停留所で,同じ会議に来ていた連中と偶然に再会。彼らは,別の小屋に行って,別のルートで下りて着た。
N.Kaiser(有名な理論天文学者) https://www.facebook.com/nick.kaiser2
と会話。
Landeck着。電車を40分くらい待つ。小腹がすいたので,駅のパン屋でケーキとアップルジュース。
会議に来ていた
Ilya Mandel
に重力波の話しを聞いた。
とても頭の良さそうな若者だ。後で調べたら,
ブラックホールで有名なKip Thorne (Caltech) http://www.its.caltech.edu/~kip/
の元で博士を取ったようだ。納得。
乗った電車は,各駅停車。別に急ぐ必要もないのでいいか。電車の中で悪ガキどもが行ったり来たりしていた。途中に,Roppenという駅があった。オランダのサッカー選手と同じ名前だ。
ドイツ語でどういう意味だろう?
1620。Innsbruck着。一安心。駅から15分くらい歩いて小さなホテルにチェックイン。部屋も普通。安いホテル。まあ寝るだけだからOK。シャワーを浴びて,一休み。
衣類や靴下を洗濯して乾かしたい。
さて,夕食をどうするか? 近くのスーパーでパンでも買って済ますこともできるが。街の中心も近いので,どこかで美味しいものを食べたい。30分くらい街をぶらぶらと散策。ジェラードを食べる。そのジェラードの店の上にあった
Das schindler
http://www.dasschindler.at
というレストランに入る。一人だとなかなか入りづらい雰囲気だが,まだ早い時間でそんなに混んでいないから,まあいいだろう。
一人でレストランに行くのは寂しいが,
I can not order a company.
旅先で「連れ」を探すのは難しい。「連れ」は注文できない。
ビール小グラスと(ウィーン)カツレツを注文。さすがにそれなりのレストランなので,山のカフェで食べたカツレツとは,違う。ポテトが沢山のっていた。ごちそうさまです。
ホテルに帰り,洗濯などをして寝た。小雨が降って蒸し暑い夜だった。今日でオーストリアともお別れ。おやすみなさい。
600に目が覚めた。よく寝た。夜中に小屋の小さな窓越しに星を見た。300くらいだろうか。
今日の予定。
700に朝食,
800 check out,山を下る。
1200 Galtur,昼ご飯
1300 bus to Landeck
1400 Train from Landeck station
1500 arrive at Innsbruck
実際は,以下の通り。
朝食の食堂で,いつものようにパン,チーズ,リンゴを昼食用に確保。パンは沢山あるから大丈夫だろう。
小屋から北にあるGalturに小川沿いの谷を下りていく。800くらいに出て,途中でなんども休憩して,サンドイッチを食べて,ゆっくりと歩いていった。牛が沢山いた。ブヨや蚊もついてきた。
川がだんだん大きくなり,街に近づくにしたがって,歩きや自転車で昇ってくる人にも沢山あった。
途中,
Mentenalpe
で小さなcafeに入り,Cafe Lateを飲んだ。
小さな子供を二人つれた若い家族がのんびりしていた。
予定通り,昼くらいに
Galtur
に到着。
ここは,高原の別荘地,小さなホテル沢山あった。冬はスキーの基地だろうか。30 分くらい待ってバスが着た。スマートホンのネットが繋がったので,日本の家族にskypeしてみたが,反応なし。メールをチェック。わざわざこんな所でメールを読む必要も無いけど,くせで読んでしまう。
バスに乗っていると,途中の停留所で,同じ会議に来ていた連中と偶然に再会。彼らは,別の小屋に行って,別のルートで下りて着た。
N.Kaiser(有名な理論天文学者) https://www.facebook.com/nick.kaiser2
と会話。
Landeck着。電車を40分くらい待つ。小腹がすいたので,駅のパン屋でケーキとアップルジュース。
会議に来ていた
Ilya Mandel
に重力波の話しを聞いた。
とても頭の良さそうな若者だ。後で調べたら,
ブラックホールで有名なKip Thorne (Caltech) http://www.its.caltech.edu/~kip/
の元で博士を取ったようだ。納得。
乗った電車は,各駅停車。別に急ぐ必要もないのでいいか。電車の中で悪ガキどもが行ったり来たりしていた。途中に,Roppenという駅があった。オランダのサッカー選手と同じ名前だ。
ドイツ語でどういう意味だろう?
1620。Innsbruck着。一安心。駅から15分くらい歩いて小さなホテルにチェックイン。部屋も普通。安いホテル。まあ寝るだけだからOK。シャワーを浴びて,一休み。
衣類や靴下を洗濯して乾かしたい。
さて,夕食をどうするか? 近くのスーパーでパンでも買って済ますこともできるが。街の中心も近いので,どこかで美味しいものを食べたい。30分くらい街をぶらぶらと散策。ジェラードを食べる。そのジェラードの店の上にあった
Das schindler
http://www.dasschindler.at
というレストランに入る。一人だとなかなか入りづらい雰囲気だが,まだ早い時間でそんなに混んでいないから,まあいいだろう。
一人でレストランに行くのは寂しいが,
I can not order a company.
旅先で「連れ」を探すのは難しい。「連れ」は注文できない。
ビール小グラスと(ウィーン)カツレツを注文。さすがにそれなりのレストランなので,山のカフェで食べたカツレツとは,違う。ポテトが沢山のっていた。ごちそうさまです。
ホテルに帰り,洗濯などをして寝た。小雨が降って蒸し暑い夜だった。今日でオーストリアともお別れ。おやすみなさい。
Jamtal hut
* 泊まったのは,2015-07。
* english web site
http://www.jamtalhuette.at/english/
* web site in German
http://www.jamtalhuette.at
* オーストリアのチロル地方,スイスとの国境近くにある山小屋。
ドイツのアルパインクラブ(DAV)の所有。
1882 年に最初作られた伝統ある小屋。
* 2泊する予定が4泊になった。頭痛のため,次の小屋に行くのを取りやめたので。
* 2食付きで,51 euro。オーストリアのアルパインクラブの会員登録が必要(?)。
* 朝食は,インスブクックのホテルと同じ。パン,チーズ,ハムが食べ放題。飲み物をいろいろ選べる。ヨーグルトとフレーク。リンゴ。
* 夕食は,全員一緒のメニュー。
今回は,1日目,チキンステーキ,
2日目,ポークとパスタ。
3日目,ソーセージとポーク,野外でBBQ風。
スープとデザートもつく。
さすがに山小屋なので,それほど期待できないが,普通の料理です。
* 外装,内装ともにとてもしっかりした作り。日本には,こんな立派な小屋はないと思う。
* 僕の使ったのは5人部屋。各人にロッカー。机も二つ,洗面台。コンセントもある。
* トイレは水洗。下水はどうしているのだろう。
* 水は氷河の水かな。
* 広い食堂,ドライルーム,読書部屋,シャワー(男女別,それぞれ5人くらい),プロジェクター付きの会議室。
日本に会議室のある山小屋はあるだろうか?
* さすが,本場の山小屋は本物だ。こんな山小屋がオーストリアには何カ所もあるのだろう。
スイスの小屋もたくさんあって,しっかりしていた。
イタリアの小屋も頑丈だろう。
* アルプスでは,山での休暇が文化として根付いている。
こんな山小屋を手軽に訪ねられるオーストリア人がうらやましい。
日本でも,こんな小屋が持てるくらい,山にお金をかけて貰いたい。
* english web site
http://www.jamtalhuette.at/english/
* web site in German
http://www.jamtalhuette.at
* オーストリアのチロル地方,スイスとの国境近くにある山小屋。
ドイツのアルパインクラブ(DAV)の所有。
1882 年に最初作られた伝統ある小屋。
* 2泊する予定が4泊になった。頭痛のため,次の小屋に行くのを取りやめたので。
* 2食付きで,51 euro。オーストリアのアルパインクラブの会員登録が必要(?)。
* 朝食は,インスブクックのホテルと同じ。パン,チーズ,ハムが食べ放題。飲み物をいろいろ選べる。ヨーグルトとフレーク。リンゴ。
* 夕食は,全員一緒のメニュー。
今回は,1日目,チキンステーキ,
2日目,ポークとパスタ。
3日目,ソーセージとポーク,野外でBBQ風。
スープとデザートもつく。
さすがに山小屋なので,それほど期待できないが,普通の料理です。
* 外装,内装ともにとてもしっかりした作り。日本には,こんな立派な小屋はないと思う。
* 僕の使ったのは5人部屋。各人にロッカー。机も二つ,洗面台。コンセントもある。
* トイレは水洗。下水はどうしているのだろう。
* 水は氷河の水かな。
* 広い食堂,ドライルーム,読書部屋,シャワー(男女別,それぞれ5人くらい),プロジェクター付きの会議室。
日本に会議室のある山小屋はあるだろうか?
* さすが,本場の山小屋は本物だ。こんな山小屋がオーストリアには何カ所もあるのだろう。
スイスの小屋もたくさんあって,しっかりしていた。
イタリアの小屋も頑丈だろう。
* アルプスでは,山での休暇が文化として根付いている。
こんな山小屋を手軽に訪ねられるオーストリア人がうらやましい。
日本でも,こんな小屋が持てるくらい,山にお金をかけて貰いたい。
Sunday, August 02, 2015
Cafe, Map, and hikes.
A cup of cafe au lait and a hiking map after a 3 hours hike.
I need no more things.
Let's go back to home.
This is at Mentenalpe, 30min to Galtur.
through trails like this.
This is the last day in Tirol.
Tirol 2015, flowers and nature in
white, yellow, pink, many colors of flowers.
And glaciers, a character of Alps in Europe.
Water from mountains.
St Anton, Landeck, Galtur, to Jantal Huette
* 900 St Anton to Landeck
* 1005 bus to Gaultur and further place near a lake
* 1400 Silprettadolf (lake)
Getschner Sch.
* 1930 Jamtal Hut (mountain hut)
http://www.jamtalhuette.at
This was a long, up-and-down, winding walk. I exhausted.
the 1st day of the conference.
http://tamura-job-log.blogspot.jp/2015/08/alpine-cosmology-workshop-2015.html
* 1005 bus to Gaultur and further place near a lake
* 1400 Silprettadolf (lake)
Getschner Sch.
* 1930 Jamtal Hut (mountain hut)
http://www.jamtalhuette.at
This was a long, up-and-down, winding walk. I exhausted.
the 1st day of the conference.
http://tamura-job-log.blogspot.jp/2015/08/alpine-cosmology-workshop-2015.html
Tirol day-4, St Anton
大きな窓から谷の向こうの山々が見える。山の上には雪が見える。自然の静かな風景は,僕の気分をよくしてくれる。
静かな朝。このノートを書く音以外には,鳥の鳴く小さな音と微かに聞こえる車や電車の音だけだ。こんな気分を写真やビデオに残すのは難しい。人はなぜ,自然の雄大な風景に心が休まるのだろうか?
空には雲が流れている。まだ太陽は山の向こうにあり,谷底の村には届いていない。
松や杉などが緑色のグラデーションを作っている。
ヘルマンヘッセも,こんな山村に暮らした,詩を書いたのだろうか?確か,「アルプスの南麓」でのエッセイを読んだことがある。
毎日,こんな風景を見て暮らしたい。日本だったら,軽井沢や白馬の山村だろうか。
雲には太陽の光が当たり始めた。明るい白色で輝いている。
太陽がさらに昇り,大きめの雲も明るくなった。さあ,出発だ。
静かな朝。このノートを書く音以外には,鳥の鳴く小さな音と微かに聞こえる車や電車の音だけだ。こんな気分を写真やビデオに残すのは難しい。人はなぜ,自然の雄大な風景に心が休まるのだろうか?
空には雲が流れている。まだ太陽は山の向こうにあり,谷底の村には届いていない。
松や杉などが緑色のグラデーションを作っている。
ヘルマンヘッセも,こんな山村に暮らした,詩を書いたのだろうか?確か,「アルプスの南麓」でのエッセイを読んだことがある。
毎日,こんな風景を見て暮らしたい。日本だったら,軽井沢や白馬の山村だろうか。
雲には太陽の光が当たり始めた。明るい白色で輝いている。
太陽がさらに昇り,大きめの雲も明るくなった。さあ,出発だ。
山のトレイルの途中に大きなベンチがあった。
こんな大きいのは日本では見られない。
Tirol, day-3, St Anton
Stayed at St Anton am Arlberg
What a curious name of a town ?
http://www.stantonamarlberg.com/en
Hotel: hotel-garni-ernst-falch
http://www.lonelyplanet.com/austria/tyrol/st-anton-am-arlberg/hotels/hotel-garni-ernst-falch
This is a good and small hotel.
I walked around in morning.
この宿の主人(?)は,スキーでオリンピックの行った。
その息子も,スキーとトライアスロンかなにかでオリンピックへ。
朝,宿のそばを散策。
What a curious name of a town ?
http://www.stantonamarlberg.com/en
Hotel: hotel-garni-ernst-falch
http://www.lonelyplanet.com/austria/tyrol/st-anton-am-arlberg/hotels/hotel-garni-ernst-falch
This is a good and small hotel.
I walked around in morning.
この宿の主人(?)は,スキーでオリンピックの行った。
その息子も,スキーとトライアスロンかなにかでオリンピックへ。
朝,宿のそばを散策。
Wednesday, July 29, 2015
My boots since 1998.
1998年,大学院を卒業する前後に,東京の
という手作りの靴屋さんで買った。
この靴を穿いて,いろいろな道を歩いた。
ちょっと重いので,長旅では大変だ。
ごつごつした岩がある山では重宝する。
あれから,もうすぐで20年か。
あれから,もうすぐで20年か。
Sunday, July 26, 2015
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