http://www.churanesia.jp/gsp/
http://www.senshu-u.ac.jp/library/00_spdata/koho/univguide/efforts/130diamond/130diamond_5.pdf
専修大出身
Friday, May 31, 2013
Wednesday, May 29, 2013
プーランでの楽しみその二: 旅の仲間
プーランでは,楽しい仲間がすぐにできる。多くても8人くらいしか泊まれない。毎日,食事を一緒に作る。昼間もカヤックで一緒。時には,海で助け合う。朝,昼,晩ご飯も一緒である。晩ご飯の前に,恒例の儀式がある。みんなで手をつなぎ,息を吸って吐いて,食事に感謝をする。それからビールや酒を飲みながら,おいしい物を食べる。食事の後も,毎日,テーマを決めて,それぞれが語ったり,質問したし,歌ったり,楽器を引いたり。これで,仲良くならないわけない。
カップルや家族で来る人もいるが,一人旅の人も必ずいる。旅には,一人で挑んだほうが仲間を作りやすい。さらに,プーランにはウーフーといって手伝いの人が必ず居る。いままで会ったウーフーは,ほとんど自由人で旅人が多い。
年齢は30代が中心だろうか。いろいろな仕事の人達だ。何れにしても,僕と趣味が合う。自然と旅と人が好きな人々だ。
僕は,「旅帳」と称して,旅で会った人たちのサインを小さなノートに書いてもらっている。プーラン以外でも,書いてもらったけど,大部分がプーランでの仲間だ。僕の大事な記録である。
1回目のプーランで会ったYさん。たしか,プーランに10回くらい来ていた。英語が得意で翻訳をしている。桟橋で,僕たちを迎え,車でプーランまで運んでくれた。海に銛を持っていき,魚を突くのを楽しんでいた。Uにカヤックを教えてくれた。良さんの弟子のようだった。年は僕と同じくらいだろうか。良さんがやっている自然派NPO/One Life(Native Ecology Life)の内地広報という名刺をもらった。相当,プーランが好きそうだ。最近は,名古屋の方で働いているらしい。元気だろうか?
そのうち,また,会えるかな。
いろいろな経験と肩書きを持つパワフルな女性,Maru-Junさん。自然派業界では,割に有名かもしれない。清志郎を愛して,地球の未来を信じている。今は,沖縄でいろいろやっているようだ。Transition Townの事を教えてくれた。
太郎ちゃん。たしか,プーランで2回,一緒になった。僕よりカヤックはうまい。知床でキャンプをしている姿が,世界遺産の本に載っていた。たしか,目黒で働いている。最近,結婚したという噂を聞いた。また,いっしょにカヤックをやりたい。プーランのUmiちゃんと仲良しだ。
ブランコ(あだ名)。確か,プーランで3回一緒になった。共に,正月の「初日の出カヤック」を楽しんだ。強面だけど,優しくて力持ち。実は,横浜の僕の家のすぐそばに住んでいる。
M-ratta。人生を旅にかける女。「FBの友達」なのでまた会えるかな。
最近あった仲間については,また後で。
Sunday, May 26, 2013
クロノスドーム2型 ( 品番 #1122371 )
mont-bell
http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1122371
http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1122371
【本体重量】2.15kg(2.45kg)※( )内はペグ、張り綱、スタッフバッグを含む総重量です。
2012の夏は,このテントで北海道キャンプ。楽しかった。
式根島でも使った。沖縄でも使った(2013)。
Friday, May 24, 2013
Tuesday, May 21, 2013
藁の楯
2013-05-21 @ 109, minami-machida
***
お金は人を狂わせる。
***
お金は人を狂わせる。
Saturday, May 11, 2013
ogasawara 2013
2013-04-27
2013-05-06
This is 5th time in
http://www.pelan.jp
a wonderful time in Bonin islands.
This is Sashimi of bigfin reef squid caught by my son and tasted of ocean.
釣り竿を1月に買って、やっと使うチャンスが巡ってきた。
先に息子が使いました。
いきなり、アオリイカをゲット。
次の日に食べた刺身のコリコリ感。うま!
続く。
2013-05-06
This is 5th time in
http://www.pelan.jp
a wonderful time in Bonin islands.
This is Sashimi of bigfin reef squid caught by my son and tasted of ocean.
釣り竿を1月に買って、やっと使うチャンスが巡ってきた。
先に息子が使いました。
いきなり、アオリイカをゲット。
次の日に食べた刺身のコリコリ感。うま!
続く。
ラベル:
around the world,
eco-life,
goldenWeek,
kayak,
Ogasawara,
pelan
Wednesday, May 01, 2013
day-4
2013-05-01 晴れのち曇り
南島での朝ご飯。朝からカヤックで南島へ。南島は、僕が大好きな場所。
南島というのは、父島のすぐそばにある小さな島、だれも住んでいない。父島とは島のでき方、歴史がだいぶ違う。Bonin blueの海に浮かぶ楽園、宝石。
700にはプーランを出て、小港(あるいはコペペ?)から早めに出発。南島を目指してカヤックを漕ぐ。カヤックの速さは、海での風、潮、波で大きく影響される。今回は、それほど難しくない海の状況だ。途中、Uが10分くらい遅れた。良さんは途中で釣りをしていた。
一時間以内に南島のなんとか湾から、上陸。
この美しい場所に戻ってきた。天気もまずまずだ。ここは、父島周辺でのメイン写真スポットだ。
お腹がすいた。持ってきた朝食をカヤックの上に広げ、みんなでぱくつく。今日は、ウーフーのネイトも一緒だ。うまい。南島での朝食は二度目だ。全身を動かした後の空腹感、美しい自然、楽しい仲間、手作りのパン、野菜スティック、ポテトサラダ、ジャム。美味しい朝食に、涙が出るようだ。プーランと仲間に感謝。
南島は、環境保護のため、入島制限をしている。たしか、60人以上は入れない。滞在も2時間まで。多くの人とこの美しさを共有するため、仕方ない。南島をゆっくり散策。崖の上からは、瀬と父島が間近。「ハートロック」と呼ばれているハート形の崖も見える。記念撮影。
2時間以上滞在したような気をする。
昼前には、島を出て、父島に帰る。途中、潮の流れで、なかなかカヤックをコントロールできない。それでも、のんびりと漕いで、1時間くらいで、「裏ぶた」海岸に上陸。
まずは、昼ごはん、そしてのんびりと昼寝。今日は太陽が見える。
さて、釣りをしよう、美味しい魚を釣るぞ。タコが釣れるかもといったら、だれかが言った、「たこのカルパッチョ」が食べたいと。ということで、「泳ぎ釣り」。竿ではなく、糸に錘り、はり、えさ(いか足)をつけて泳ぎながら釣る。海の中の魚がえさに食い付くのが見えて、楽しい。今回は、けっこう簡単に釣れた。小さめの「ノコギリダイ」。今晩の夕食だ。良さんは海に潜り、タコを捕まえた。加えて、アオリイカも2匹釣り上げた。さすが。これらも今晩か明日の夕食だ。嬉しい。
太陽の光が海面に反射して、キラキラと美しい。気分サイコー。ずっと、この海で揺られていたい。みんな、同じ気分か、のんびりと、岸に向かう。まだ太陽が高いが、1500前には、小港海岸に帰る。小港海岸では、ちかさんと犬三匹が出迎えてくれた。
プーランに戻り、シャワー。ベランダで、明日のパンを捏ねながら、海に沈む夕日を眺める。のんびりと。
本日の夕食。自分の捕った「ノコギリダイ」の刺身、タコの唐揚げ(Uがうまい!と)、イカ刺し、厚揚げとネギ、ビール。美味しい物が多すぎて、何から食べたらよいのか分からない。
今日のテーマは、「ダンス」。小学校でのマイムマイム、阿波踊り、ディスコ、フラメンコ、よさこいソーランなど。Hさんが良さんのギターに合わせて「フラ」踊ってくれた「二人は丸木船」。小笠原のオリジナルソング。良い夜だ。
http://www.pelan.jp/486/
Monday, April 29, 2013
day-3
700から、朝食当番。I君とサラダ、パスタ、エッグマッシュと作った。
ダッジオーブンで焼いた手作りのパンが美味しい。ヤッホー、これから毎日このパンだ。
今日からカヤック。今日は扇浦から野牛山の前を回って小港へ。プーランの万ちゃんと父島の子供たち数人もお母さん二人と参加。万ちゃんが、早速、大きめのアカバ(魚)を釣り上げた。やるな。
Uや子供たちが、磯でカニを捕まえた。ただし、卵を持ったカニが逃がしやる。昼飯は、アカバ入りのみそ汁と「プーラン弁当」。美味しいアカバを釣ってくれた万ちゃんに感謝。
今日は曇り空で太陽が見えなかった。
夕食は、アカバの唐揚げにあんかけ、島のトマト、昨日取って来たワラビのパスタ。みんな、美味しい、美味しい、美味しいと連発していた。
夕食後のテーマは、「今は待っている事」。私は「暗黒物質」にはまっていると。その他、散歩、フラメンコ、自転車、キューバ、岩登り、登山の妄想、YouTube、スノーボード、ヤギにはまっている人々。
プーランでの楽しみその一: 手作り天然酵母のパン
誰かが言っていました、美味しい物を作るには、食べる人の事を思って作ると良いと。そう、真心のこもった食べ物は美味しい。
プーランでは、パン種を育ていている。このパン種を使って、毎日パン生地が作る。このパン生地をプーランの人あるいはゲストが夕方に捏ねる。40分くらいかかる。自分で食べる、あるいは仲間が食べるパンを心を込めてこねる。手と体を使って捏ねる。時には夕日を見ながら捏ねる。楽しいひとときだ。パンにはクルミやフルーツが入っている。この生地を一晩寝かせると、酵母で膨らむようだ。朝には、薪を折り、時には紙を使って釜に火をつける。この釜にパン生地を入れたダッジオーブンを載せ、30分くらい焼く。オーブンの上に熱い炭をおき、上下から熱すると良い。この火加減がなかなか難しいそうだ。時には焼きが不十分で、半生になって時もある。あるいは焼き過ぎで表面がこげてしまうことも。焼けたパンを包丁で切り分けて、毎朝、食べる。手作りのマヨネーズやパッションフルーツのジャム、あるいは切り立ての野菜をのせる。まさに心のこもったパン。皆、美味しい、美味しいと言って、何枚も食べる。特に板張りのベランダで、外の空気を吸いながら、旅の仲間と食べる朝ご飯。幸せの時間だ。
プーランでの楽しみその二: 旅仲間との交流
Sunday, April 28, 2013
day-2
615くらいに起きて、シャワーを浴びて、ジュースを飲む。朝食は何を食べようか? 外に出てみた。水平線まで続く海。30度くらいに昇った太陽。まぶしくて直視できない。船は南に、海を蹴って。もう八丈島は越えたはずだ。もうすぐ、聟島列島が見えるだろう。
船にはいろんな人が乗っている。赤ちゃん、家族連れ、30代、40代、50代、もっと年を取った人もちらほら。中学生や高校生はほとんど見ない。20代も少なめかな。みんな暇なんだろうな。暇がなければ、片道25時間もかけてわざわざ島に行かないよな。僕もその一人。毎年来ているから、特に暇なのだろう。しっかり仕事をしている人は、あんまり長旅はしないだろうな。僕の仕事は旅ということで、まあ良いだろう、と思って毎年、小笠原に行っている。
さて、今回の旅の準備は少しいいかげんだった。次も物を持ってくれば良かった。(捨てられる)タオル、リップクリーム、保温水筒(重いかな)、日焼けクリーム(花が真っ赤になってしまった)
ところで、地球の中で、天国に一番近い場所はどこだろう? 父島の南島、母島の乳房山、ハワイの山の上、エベレストの頂上、だろうか? 世界には、まだまだ行きたい場所がたくさんある。
というわけで、昼前には父島に到着。「ウーフー」のオーストラリア人、Niteとちかさんが出迎え。
同宿の仲間は、山ガール二人組(KKガールズ)と都会的で自称「プラトニック」な男女(Yさん&Iくん)。二台の車で、コーヒー山のプーランへ。プーランで、プーランの家族に再会。「ウーフー」のミッキーとプーランの住人(Hさん)と対面。
昼ご飯は、さしみご飯に魚汁。
午後は、中山峠の先で、ワラビの収穫。崖が一面、ワラビだらけだった。同宿の仲間6人と、良さん、うみちゃんと小一時間、腰をかがめて、ワラビとり。途中でちょっと飽きました。
プーランにもどり、ベランダで、K&Kとビール。太陽が海に沈んでいった。シャワーを浴びた。今日の夕食は、カレーだっけな。
http://www.pelan.jp/475/
Saturday, April 27, 2013
Ogasawara 2013 GW day1
さあ、今日から息子(U)との旅の始まりだ。朝6時に起きて、タクシーであざみ野駅へ。電車に乗る前に、駅の東急ストアで、すしとお菓子を買った。
あざみ野発706。800前後に竹芝へ。
今回も二等船室。二等以外は高いし、席が少なく予約できない。ここで、まず、切符を乗船券に変える。早く並んだ人から、早い番号が貰えて、同じ二等でも上のデッキで寝られる。今回は、200番台。船は昨年のGWよりかは混んでいないようだ。待っている人の中に、だ\れか知り合いはいないかな? 残念ながら、だれも見当たらず。
竹芝桟橋のそばに、似たようなそば屋が二軒あった。新しくできた方で、そばを食べる。僕は、たしか天ぷらそば、Uはカレーそば。船\の中で食べるよりかは美味しいかな? コンビニで、宿代を振込をしようとしたけど、手数料が630円もするので止めた。
900から乗船。1000には出港。この風景も何度も見た。スカイツリーがよく見える。天気は良い。東京湾は春の霞。
船室ではほとんど眠れず。前にいるおやじのいびきがうるさい。Uは船に酔ってしまった。食べ過ぎたかな。
本日は船の中。
Monday, January 28, 2013
Sunday, January 20, 2013
camp in Miura-Kaigan
2013-01-19,20
with BS-103
clear sky in day time,
nice tuna
tent in cold night.
Thank you BS-yokohama-103.
with BS-103
clear sky in day time,
nice tuna
tent in cold night.
Thank you BS-yokohama-103.
Monday, January 14, 2013
Hilo, Hawaii 2013-01
ハワイに行ってきた。
2013/01/05 2100 自宅発
2013/01/12 2200 自宅着
旅の目的は,「すばる」望遠鏡による銀河団の観測。若者ー中年の男3人旅である。
今年も日本の冬は寒い。一年中暖かいハワイは羨ましい。日本では寒い冬には,ハワイで過ごしたい。「すばる」で働く日本人が羨ましい。
食べ物:日本に比べるいまいちだ。太平洋の孤島だから地元の食べ物が少ないので仕方が無い。望遠鏡の観測の前後で泊まったHare pohaku 宿泊所での食事は肉が中心で美味しくなかった。ただし,食べ放題のアイスは美味しい。その他食べたもの:fish loco (cafe 100), ベトナムフォー,spring roll, summer roll(生春巻き)。
ハワイに住んだら楽しそうだ。ただし,今回行ったhiloは,毎日のように雨が降る。洗濯物が乾くだろうか? 安全の面でも,日本に比べると不安がある。子供の学校はどんだろうか? 休日はいろいろ楽しめそうだ。kayak, cycling, fishing, surfing, hiking etc.,
ところで,なんでハワイはアメリカのものだろうか?
年を取ってハワイで暮らしのも良いかも。知り合いが大切だ。いまのうちからハワイに知り合いを作ろう。
2020年代には,30m望遠鏡も活躍しているだろうか?
Hotel:hilo hawaiian。空港に近くて便利。about 120 $/day
rent-a-car: 後半の2日間借りた。保険が1日 40-50$と高い。クレジットカードの保険では不十分か? 車がないと移動が不便。
最後の日の午前中は,Akaka fallsとその先まで一人でドライブ。こんなとき隣に可愛い人が乗っていたら
ラベル:
around the world,
hawaii,
hilo,
OutsideJapan,
subaru
場所:
アメリカ合衆国 ハワイ ヒロ
Friday, September 14, 2012
Friday, August 24, 2012
2012 Aug. Hokkaido Camp
Wednesday, August 01, 2012
Beijing 2012 August
紫禁城の周辺を散策した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%AB%E7%A6%81%E5%9F%8EIAU
タクシーが捕まえられない。地下鉄の駅まで歩く。ホテルまでも30分くらい歩く。疲れた。どうしようもない。
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