Saturday, May 06, 2023

翠嶺館 吉野郡天川村洞川

 suirei1.html

優しい女将さん、美味しい夕食を作ってくれた若主人(?)。
お世話になりました。



Monday, May 23, 2022

Monday, October 18, 2021

Around Tokamachi

 今日は、電車によく乗った。

妙高高原 - 牟礼 - 妙高高原 -- ときめき鉄道

直江津 - 鮭の駅弁 

ほくほく線 - 十日町 ほくほく線 

越後湯沢 -- 新幹線

大宮 - 武蔵浦和 - 西国分寺 -- 中央線


MonET

https://www.echigo-tsumari.jp/art/artwork/echigo-tsumari_kouryukan_echigo-tsumari_exchange_center/

- https://www.echigo-tsumari.jp/art/artwork/fuyu/

- https://www.echigo-tsumari.jp/art/artwork/soil_library_niigata/

栗田宏一

https://www.echigo-tsumari.jp/art/artwork/lost_6/

クワクボリョウタ

https://www.echigo-tsumari.jp/art/artwork/movements/

アーティスト 荒神明香、ディレクター 南川憲二、インストーラー 増井宏文を中心とする現代アートチーム



http://hachane.com/about-hachane/
プリンとコーヒー@タカダヤ







Tuesday, December 08, 2020

MOA art museum

 http://www.moaart.or.jp/


琳派の美 花鳥風月

琳派は、江戸時代初期に本阿弥光悦や俵屋宗達によって萌芽し、中期には、彼らを継承した尾形光琳・乾山兄弟によって装飾芸術として大成されました。さらに後期には光琳に傾倒した酒井抱一がその芸術を顕彰しています。琳派の作品は絵画のみならず硯箱や小袖、扇、印籠、陶器など様々な工芸分野にも及び、四季折々の風物などをモチーフに、斬新で多彩な意匠が創出されました。本展では、本阿弥光悦書・俵屋宗達絵の「鹿下絵新古今集和歌巻断簡」、尾形光琳の「秋好中宮図」、尾形乾山による重要文化財「色絵十二ケ月歌絵皿」など、琳派の優品を展観し、その魅力をご紹介します。


Sunday, November 01, 2020

Enoura Observatory

https://www.odawara-af.com/en/enoura/

Great art and place.

By Hiroshi Sugimoto.








 


 

Thursday, September 10, 2020

day3 (2) 鷲羽岳

 11:00 くらい。ワリモ北分岐に戻る。ここで昼飯。お弁当の続き。


鷲羽岳までのしんどい登り。1時間くらい。


12:00くらいに到着。鷲羽岳、二つ目の百名山。目の前に、槍ヶ岳が現れた。その前の黄色の山は、硫黄岳。晴れている。山の上にはたくさんの巨大な雲がゆっくりと流れていく。


山頂で30分くらい、景色を眺めながら休憩。これが山での楽しみ。今日の宿が下に見える。鷲羽池も見える。


いくつかの夫妻、グループ、ソロの人々が山頂で歓声を上げている。みんな今日の天気を喜んでいる。

砂と岩の道を滑らないように注意しながら、下り降りる。

14:00 無事に三俣山荘に到着。

https://kumonodaira.net/mitsumata/

山荘の受付では小さな子供がお客の相手をしていた。夏休みのお手伝いかな。

汗をかいたTシャツやタオルで洗濯、乾燥。

宿の前のベンチで昼寝。

今日も結構早く宿に着いたので、特にやることもなし。ただのんびりと、山と人々を眺める。

夕食。宿のプロパンガスがないようなので、ガス缶を買って自分でお湯を沸かして調理の必要があった。尾西のご飯と牛丼のような何かをガスストーブで温める。山では、こんなものでも頂けるだけで有難い。

早めにベット

夜に外に出て、星空観察。曇りだったけど、天の川のようなぼんやりが見えた。

day3 (1) 水晶岳へ

 雲ノ平山荘から三俣山荘へ

朝食は、5:00くらい。大満足のご飯だった。

今朝もコーヒーを飲んでから出発。



6:20 ごろに荷物を背負って、一人、宿を出て、東の木道へ。

祖父岳(じじだけ)までの登り。風が吹いていた。

祖父岳の頂上から、四方の山々がよく見えた。

岩苔乗越、ワリモ北分岐にて小休憩。

水晶小屋までの軽い登り。

水晶小屋から水晶岳山頂までは、まずまずの登り。30-40分くらい。

水晶岳、今回の山旅の一つ目の百名山。

9:20 水晶岳山頂着。写真を撮って貰った。

お腹が空いたので、雲ノ平山荘で作って貰ったおにぎりを頂く。大きくてうまい。

先着の3人が行ってしまったので、頂上を独り占め。

水晶小屋で水分補給。



Monday, September 07, 2020

Japan Alps 2020 August, day 1

吉野家で牛丼の朝食

6:03 富山 

7:15 有峰口からバス

8:15 折立口

https://www.yamakei-online.com/cl_record/my_detail.php?id=199868

順調に、登っていった。

今日は、ずっと登りが続く。

長い、階段。

今日のゴールを目の前にして、小雨が降ってきた。

小屋への木道を急ぐ。


昼くらいには、

太郎平小屋に無事到着。

http://ltaro.com/


宿泊部屋は、二段ベット。相部屋だけど、コロナ対策のため、隣の人とは、3mくらいのスペースあり。




A HUNDRED PHOTO EXHIBITION

 https://hundredphotoexhibition.themedia.jp/