Monday, June 22, 2015

MOT and Sayoko Yamaguchi

http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/sayokoyamaguchi.html
Kouto-ku, eastern Tokyo.
Good place for a weekend walking.

Rain and cloudy Sunday.


Eastern Tokyo is also good to walk around.


East Tokyo in rain and in late June

Walking in eastern Tokyo, Kouto-ku.
Blue bottle coffee at Kiyosumi-Shirakawa, the 1st shop in Asia.
I had a nice drip La Te. Good.

making by hands.

A large roaster in a spacious place.

many people like coffee and a hot spot.

雑誌などで紹介されている
Blue bottle coffee
日本で最初の店に行き,コーヒーを飲みました。
朝早くから混んでいました。
コーヒーも美味しかったです。
こんな店のオーナーになりたい。








Monday, June 15, 2015

源次郎沢

2015-06
http://www.kanagawa-gakuren.gr.jp/index.php/senmoniinkai/sanspo/29-tozan/398-2015genjiro.html


朝400に起きて,沢登りの講習。
朝500発,
700から沢登り,1130まで
戻ってきたのは,1500。
講師の皆さん,ありがとう。

全身が疲れた。

失敗は,沢登りシューズの代わりに「カヤック用のシューズ」を持っていったこと。
カヤック用では,滑るので危険。


大倉のそば屋で美味しい「とろろそば」
鶴巻温泉で,温泉の後,マッサージチェアーとアイスクリームで極楽。


Sunday, May 31, 2015

長野をうろうろ

長野高専,
http://www.nagano-nct.ac.jp/

山田温泉,平野屋,
http://www.hiranoyaryokan.com/

長野駅前のうなぎや,

などをうろうろと。

いろいろ美味しいものといい湯をありがとうございました。


Nagano Station.


Unagi.
In from of Nagano station.







Saturday, May 30, 2015

Saturday, May 23, 2015

詩人,鈴木信夫

2015-05-23 朝日新聞で紹介されていました。

http://blog.goo.ne.jp/suzukinobuo0502

(copy)
きみのいる風景を大切に
きみのいる風景を大切にしてください
きみは自分がここにいることがどれほどの奇跡か分かりますか
みんなの愛の想いでここにいられること
天使の愛の力でここにいられること
それが奇跡でなくてなんでしょうか
きみの今いる風景、それが奇跡…

きみのいる風景を大切にしてください
きみは自分の生命があることがどれほどの奇跡か分かりますか
きみ一人の生命がずっと守られていること
きみ一人の生命をずっと照らしていること
それが奇跡でなくてなんでしょうか
きみの今いる風景、それが奇跡…

Takahiro Iwasaki

横浜美術館の
コレクション展
岩崎貴宏(いわさき・たかひろ)
の作品に感動した。
やはり,芸術は,本物を見ないと。

http://yokohama.art.museum/exhibition/index/20150328-447.html


岩崎貴宏「アウト・オブ・ディスオーダー」シリーズ 





Homes for Africa’s tech entrepreneurs

Mar 12th 2015 

http://econ.st/1FeoM4G

keywords;
Africa, IT, mobile-phone, education, infrastructure

http://www.research.ibm.com/articles/africa.shtml


アフリカでITビジネス。
興味深い。
アフリカの将来が楽しみ。

丹沢・セドの沢左俣

2015-05-24

Timtam
http://goo.gl/caZdvF


Thursday, May 21, 2015

Trip to Yakushima 2015

from "Lonely Planet Japan", Yakushima is
- a Unesco World heritage site
- one of the wettest places in Japan
- has the world-famous yakusugi (Cryptomeria japonica)

Mochomu-Dake

http://www.lonelyplanet.com/japan/okinawa-and-the-southwest-islands/yakushima

Sunday, May 17, 2015

ノーマライゼーションとバリアフリー

http://www.edu.city.yokohama.jp/sch/ss/yokomou/eyes/eye/kihon/index.html


day-2 (7) ガイドさんに,いろいろな木,花,鳥の名前を教えてもらった

「シャクナゲ」
今が咲き始め。赤,白,ピンク。例年より早めらしい。
この花を見るため,日頃は山に行かない人も,花見に山に来るようだ。

「さくらつばき」
薄いピンクがきれい。山の中のところところで咲いていた。

「ヤマグルマ」
 他の木に絡み付く。絞め殺しの木。

day-2 (6) 抹茶のロールケーキ

また,植生が変わって大きな木が増えてきた。苔むした倒木が,「抹茶のロールケーキ」のようだ。そう思うと美味しそう。
1700。淀川入り口の駐車場に到着。ああ,よく歩いて疲れた。ここがゴール,達成した。ガイドさん,Sさん母娘に感謝。ガイドさんの奥さんが待っていた。車で安房の宿まで送ってもらった。
次回は,1週間くらいかけて,ゆっくりと,海からいくつかのピークを登って山へ,島を「縦断」したい。

day-2 (5) 都会へ道

この道が,都会へも続いていると考えると,ちょっと残念だ。


ガイドさんが言っていた,「都会には無駄なものが多い」と。確かにそうだ,大きな家や一人しか乗っていない大型車,無駄なコンクリートの建物。僕たちは,なんで自然を離れて都会に住んでいるのいるのだろう?

便利で楽な生活ができるから?そのためにどんな代償を払っているか,よく考えてみたい。


This road takes us to cities, unfortunately or fortunately.The guide said, there are many unnecessary things and matters in cities.Yes. large houses,  luxury cars, concrete buildings, etc.,.

I wonder why I am living in a city.  






day-2 (4) 昼食休憩

翁岳を超え,安房岳の手前で昼食休憩。ガイドさんが,ハヤシライスを作ってくれた。タマネギを炒めて,ツナを入れた。熱くて美味しい。すぐそばの薮の中で,鹿も食事をしていた。のんびりした時間だ。こういう時に,コーヒーが飲みたい。
投石岳(なげいしだけあるいは筑紫岳)。どうして「投石」という名前がついたのだろう? このあたりは下りが続く。薮,沢の中をぐんぐん下っていく。あまり下ると,上りが辛いので,それほど下りたくないけど。僕も含め,四人とも気分爽快のようだ。会話も弾む。木々の緑,変わった岩,青い空と雲。

1330,「黒味岳への分かれ道」。予定では,黒味岳にも登る。しかし,到着が予定より1時間くらい遅い。加えて,Sさん母と僕も体力のあまりなし。僕「登るより,ここで昼寝したい」。ということで,黒味岳への登頂は取りやめ。Sさん娘はまだまだ体力があるようで,残念そうだった。ああ,僕ももっと体力があったらな。黒味岳は,次回へお預け。
ガイドさんが奥さんに電話して迎えの車を手配。NTTの携帯がなんとか繋がった。
1500。花之江河(はなのえごう)。これも変わった名前だ。湿地の庭園。湿地の中で鹿が草を食べていた。妊娠している鹿が多い。今の時期が出産の季節のようだ。ここはいろいろな方向への分かれ道。我々は,淀川小屋方向へ。
トイレに行きたいので多少急ぐ。1600。淀川小屋に到着。トイレを済ましてすっきりした。ああ,もうトレイルの残り少ない。できれば明日も森の中を散歩したい。「淀川」というと大阪の川を思い出すが,こちらの川は水が透明で美しい。この川で結婚式を上げたカップルもいるそうだ。川の水もうまい。

day-2 (3) 宮之浦岳

昼前に,宮之浦岳の山頂に到着。晴天。ここが屋久島,そして九州の最高地点。360度見渡せる。あー,来て良かった。山頂ででしばらく休憩。両方の方向からやってきた,いくつかのグループや個人も休憩していた。写真をとったり,弁当を食べたり。我々4人も記念撮影。10分ほど休憩して,次の山を目指して出発。




栗生岳,たしか,ここにも「祠」があった。




次の目的地の黒味岳の頂上が見えてきた。特徴的な山頂の岩が見える。すぐ目の前だ。この辺は,いろいろな姿の大きな岩が転がっている。他の山では見られない風景だ。どうしてこんな岩が転がっているのだろう? 数千年前の硫黄山の噴火が関係しているのだろうか。




近くの山の頂に,「とうふ岩」。文字通り、豆腐を包丁で切ったように岩が3つか4つに割れている。長い時間をかけて作られた自然。不思議だ。



day-2 (2) 出発

530くらいに出発。目指すは宮之浦岳。晴れているぞ。

軽い上りが続く。最初の展望所に到着。大きな岩からほぼ四方に視界が開けている。はるか,山から初めて海が見えた。ただし,空と海の境目が定かでない。天気が良くで気持ちいい。
平石。広い庭のような場所。
永田岳への分かれ道。笹の奥の奥に水場があった。登山者が教えてくれた。水がきれいで,美味しい。自然の水,美味しくて当然だ。