Wednesday, July 29, 2015

My watch by Seiko


In 1998, when I got Ph.D. my family gave me this watch.
This is my treasure.

1998年,大学院を卒業した記念に家族から貰った腕時計。
僕の宝物。

Seiko AGS, Sprit


My boots since 1998.


1998年,大学院を卒業する前後に,東京の
という手作りの靴屋さんで買った。

この靴を穿いて,いろいろな道を歩いた。
ちょっと重いので,長旅では大変だ。

ごつごつした岩がある山では重宝する。

あれから,もうすぐで20年か。




Monday, July 13, 2015

Thursday, July 02, 2015

Cezanne @ Pola museum

2015-06

http://www.polamuseum.or.jp/sp/cezanne_2015/

Really good museum and exhibition.
One of my favarite place near Yokohama.

本物の芸術に触れて,心が豊かになった。
森の中の美術館。






Monday, June 22, 2015

MOT and Sayoko Yamaguchi

http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/sayokoyamaguchi.html
Kouto-ku, eastern Tokyo.
Good place for a weekend walking.

Rain and cloudy Sunday.


Eastern Tokyo is also good to walk around.


East Tokyo in rain and in late June

Walking in eastern Tokyo, Kouto-ku.
Blue bottle coffee at Kiyosumi-Shirakawa, the 1st shop in Asia.
I had a nice drip La Te. Good.

making by hands.

A large roaster in a spacious place.

many people like coffee and a hot spot.

雑誌などで紹介されている
Blue bottle coffee
日本で最初の店に行き,コーヒーを飲みました。
朝早くから混んでいました。
コーヒーも美味しかったです。
こんな店のオーナーになりたい。








Monday, June 15, 2015

源次郎沢

2015-06
http://www.kanagawa-gakuren.gr.jp/index.php/senmoniinkai/sanspo/29-tozan/398-2015genjiro.html


朝400に起きて,沢登りの講習。
朝500発,
700から沢登り,1130まで
戻ってきたのは,1500。
講師の皆さん,ありがとう。

全身が疲れた。

失敗は,沢登りシューズの代わりに「カヤック用のシューズ」を持っていったこと。
カヤック用では,滑るので危険。


大倉のそば屋で美味しい「とろろそば」
鶴巻温泉で,温泉の後,マッサージチェアーとアイスクリームで極楽。


Sunday, May 31, 2015

長野をうろうろ

長野高専,
http://www.nagano-nct.ac.jp/

山田温泉,平野屋,
http://www.hiranoyaryokan.com/

長野駅前のうなぎや,

などをうろうろと。

いろいろ美味しいものといい湯をありがとうございました。


Nagano Station.


Unagi.
In from of Nagano station.







Saturday, May 30, 2015

Saturday, May 23, 2015

詩人,鈴木信夫

2015-05-23 朝日新聞で紹介されていました。

http://blog.goo.ne.jp/suzukinobuo0502

(copy)
きみのいる風景を大切に
きみのいる風景を大切にしてください
きみは自分がここにいることがどれほどの奇跡か分かりますか
みんなの愛の想いでここにいられること
天使の愛の力でここにいられること
それが奇跡でなくてなんでしょうか
きみの今いる風景、それが奇跡…

きみのいる風景を大切にしてください
きみは自分の生命があることがどれほどの奇跡か分かりますか
きみ一人の生命がずっと守られていること
きみ一人の生命をずっと照らしていること
それが奇跡でなくてなんでしょうか
きみの今いる風景、それが奇跡…

Takahiro Iwasaki

横浜美術館の
コレクション展
岩崎貴宏(いわさき・たかひろ)
の作品に感動した。
やはり,芸術は,本物を見ないと。

http://yokohama.art.museum/exhibition/index/20150328-447.html


岩崎貴宏「アウト・オブ・ディスオーダー」シリーズ 





Homes for Africa’s tech entrepreneurs

Mar 12th 2015 

http://econ.st/1FeoM4G

keywords;
Africa, IT, mobile-phone, education, infrastructure

http://www.research.ibm.com/articles/africa.shtml


アフリカでITビジネス。
興味深い。
アフリカの将来が楽しみ。

丹沢・セドの沢左俣

2015-05-24

Timtam
http://goo.gl/caZdvF


Thursday, May 21, 2015

Trip to Yakushima 2015

from "Lonely Planet Japan", Yakushima is
- a Unesco World heritage site
- one of the wettest places in Japan
- has the world-famous yakusugi (Cryptomeria japonica)

Mochomu-Dake

http://www.lonelyplanet.com/japan/okinawa-and-the-southwest-islands/yakushima

Sunday, May 17, 2015

ノーマライゼーションとバリアフリー

http://www.edu.city.yokohama.jp/sch/ss/yokomou/eyes/eye/kihon/index.html


day-2 (7) ガイドさんに,いろいろな木,花,鳥の名前を教えてもらった

「シャクナゲ」
今が咲き始め。赤,白,ピンク。例年より早めらしい。
この花を見るため,日頃は山に行かない人も,花見に山に来るようだ。

「さくらつばき」
薄いピンクがきれい。山の中のところところで咲いていた。

「ヤマグルマ」
 他の木に絡み付く。絞め殺しの木。

day-2 (6) 抹茶のロールケーキ

また,植生が変わって大きな木が増えてきた。苔むした倒木が,「抹茶のロールケーキ」のようだ。そう思うと美味しそう。
1700。淀川入り口の駐車場に到着。ああ,よく歩いて疲れた。ここがゴール,達成した。ガイドさん,Sさん母娘に感謝。ガイドさんの奥さんが待っていた。車で安房の宿まで送ってもらった。
次回は,1週間くらいかけて,ゆっくりと,海からいくつかのピークを登って山へ,島を「縦断」したい。

day-2 (5) 都会へ道

この道が,都会へも続いていると考えると,ちょっと残念だ。


ガイドさんが言っていた,「都会には無駄なものが多い」と。確かにそうだ,大きな家や一人しか乗っていない大型車,無駄なコンクリートの建物。僕たちは,なんで自然を離れて都会に住んでいるのいるのだろう?

便利で楽な生活ができるから?そのためにどんな代償を払っているか,よく考えてみたい。


This road takes us to cities, unfortunately or fortunately.The guide said, there are many unnecessary things and matters in cities.Yes. large houses,  luxury cars, concrete buildings, etc.,.

I wonder why I am living in a city.  






day-2 (4) 昼食休憩

翁岳を超え,安房岳の手前で昼食休憩。ガイドさんが,ハヤシライスを作ってくれた。タマネギを炒めて,ツナを入れた。熱くて美味しい。すぐそばの薮の中で,鹿も食事をしていた。のんびりした時間だ。こういう時に,コーヒーが飲みたい。
投石岳(なげいしだけあるいは筑紫岳)。どうして「投石」という名前がついたのだろう? このあたりは下りが続く。薮,沢の中をぐんぐん下っていく。あまり下ると,上りが辛いので,それほど下りたくないけど。僕も含め,四人とも気分爽快のようだ。会話も弾む。木々の緑,変わった岩,青い空と雲。

1330,「黒味岳への分かれ道」。予定では,黒味岳にも登る。しかし,到着が予定より1時間くらい遅い。加えて,Sさん母と僕も体力のあまりなし。僕「登るより,ここで昼寝したい」。ということで,黒味岳への登頂は取りやめ。Sさん娘はまだまだ体力があるようで,残念そうだった。ああ,僕ももっと体力があったらな。黒味岳は,次回へお預け。
ガイドさんが奥さんに電話して迎えの車を手配。NTTの携帯がなんとか繋がった。
1500。花之江河(はなのえごう)。これも変わった名前だ。湿地の庭園。湿地の中で鹿が草を食べていた。妊娠している鹿が多い。今の時期が出産の季節のようだ。ここはいろいろな方向への分かれ道。我々は,淀川小屋方向へ。
トイレに行きたいので多少急ぐ。1600。淀川小屋に到着。トイレを済ましてすっきりした。ああ,もうトレイルの残り少ない。できれば明日も森の中を散歩したい。「淀川」というと大阪の川を思い出すが,こちらの川は水が透明で美しい。この川で結婚式を上げたカップルもいるそうだ。川の水もうまい。

day-2 (3) 宮之浦岳

昼前に,宮之浦岳の山頂に到着。晴天。ここが屋久島,そして九州の最高地点。360度見渡せる。あー,来て良かった。山頂ででしばらく休憩。両方の方向からやってきた,いくつかのグループや個人も休憩していた。写真をとったり,弁当を食べたり。我々4人も記念撮影。10分ほど休憩して,次の山を目指して出発。




栗生岳,たしか,ここにも「祠」があった。




次の目的地の黒味岳の頂上が見えてきた。特徴的な山頂の岩が見える。すぐ目の前だ。この辺は,いろいろな姿の大きな岩が転がっている。他の山では見られない風景だ。どうしてこんな岩が転がっているのだろう? 数千年前の硫黄山の噴火が関係しているのだろうか。




近くの山の頂に,「とうふ岩」。文字通り、豆腐を包丁で切ったように岩が3つか4つに割れている。長い時間をかけて作られた自然。不思議だ。



day-2 (2) 出発

530くらいに出発。目指すは宮之浦岳。晴れているぞ。

軽い上りが続く。最初の展望所に到着。大きな岩からほぼ四方に視界が開けている。はるか,山から初めて海が見えた。ただし,空と海の境目が定かでない。天気が良くで気持ちいい。
平石。広い庭のような場所。
永田岳への分かれ道。笹の奥の奥に水場があった。登山者が教えてくれた。水がきれいで,美味しい。自然の水,美味しくて当然だ。








day-2 (1) 起床と朝食

早くも300くらいから,起きだす小屋の中の人々。隣の三人も,すぐに行ってしまった。僕も400には起きて,荷物をしまった。
外に出て,トイレと水場へ。水場はぬかるんでいて,靴が濡れてしまった。
430、 二日目の朝食。残りのご飯にアルファ米を追加して雑炊。「一湊珈琲」の豆を挽いてドリップコーヒーを頂いた。三人とも美味しいと感激。朝食に30分くらい,片付けにも同じくらい。
雨は上がった。ガイドさんによると,夜は星が見えたらしい。今日は晴れるかな。だんだんと空が明るくなり,森の様子が見えてきた。こんな森の中で一日,のんびりできたら,どんな快適だろう。

day-1 (9) 山小屋にはできるだけ早く行き,寝るのに良い場所を確保する

小屋の中は,真っ暗で明かりなし。ヘッドライトを使って,なんとか寝床へ。もしかしたら、スペースが無くなっているのではと心配だったが,少しは空いていた。これで休める。シュラフに入って,ヘッドライトを消した。2100くらいだろうか。
 
教訓。山小屋にはできるだけ早く行き,寝るのに良い場所を確保する。

小屋の中は,たまに誰かのオナラや咳が聞こえる。たまにライトをつけて入ってくる人もいる。
ほとんど眠れず。旅行にでるとあんまり眠れない。まあ少なくとも体を休める事はできただろう。

http://realwave-corp.com/08climbing/03/index.htm


day-1 (8) 夕飯

外に出て,ガイドさんが作ってくれたタープの下へ。雨は上がったようだ。だけど,森は暗く,どんどん寒くなっていきそうだ。
1900-2100。1日目の夕食。全部,ガイドさんが作ってくれた。ニンニクと鷹の爪のパスタ。生の玉ねぎと「サバ節」のサラダ。生の玉ねぎはどうかと思ったが,食べたら美味しい。クラムチャウダーベースのチャーハン(?),ソーセージ、人参入り。コーヒーも入れてくれたが,僕は飲まずに小屋の中に退散。
後片付けもガイドさんがやってくれた。楽チンだ。

day-1 (7) 寝床を確保

雨は止まない。高塚小屋を過ぎる。ここは,最近新しく立て替えられたようだ。
さらに上りが続く。30分程度で,本日の宿の「新高塚小屋」へ。
1630くらいに到着。小屋の外も中も人でいっぱいだ。ここは避難用の無人小屋。
小屋の中には泊まれそうにないので,テントをどこに張とうかと模索。板張りのテント場もあまり空きスペースが無い。ガイドさんが,トイレの先の森の中の空き地でテントを張る事を提案。ここに二つのテントを張る。
一つは3人用、もう一つは二人用。共にMSR。女性二人が前者で,僕とガイドさんが後者を使うことに。
僕は,シュラフの下にひくマットを持ってこなかった。レンタルもできたけど,お金を節約するため,レンタルしなかった。新聞紙やウエアを下に敷いてなんとかなるだろうと思っていた。しかし,実際,テントの中に入って寝てみたが,やっぱり背中が冷たく寒い。これでは,もっと冷えそうな夜と朝を耐えられそうも無い。風邪をひくのも嫌だ。そこで,小屋の中に入って,どこか一人分のスペースが空いていないか見に行った。なんとか二階に3人しかいない場所があったので,隣の人に頼んで入れてもらう。隣は体の大きな外国人だった。もう一方の隣はおじさんとおばさんの夫婦。小屋の中であれば,マットが無くても外よりかは寒くない。

day-1 (6) 縄文杉へ

雨が上がった。この調子で行けば,今日のメインイベントの「縄文杉」では晴天になるのではと,期待できる。

この辺から,まさに「屋久島」のイメージどおりの山道。苔むした森,巨大な木々,いろいろな鳥の声。他では見られない原始の森。

大王杉。「縄文杉」に次ぐ大きさ。

夫婦杉。二つの杉が「手」をつないでいる。樹齢の差は約500年。

1300、ついに縄文杉に到着。我々以外,だれもいない。期待に外れて雨が強くなってきた。レインウエアの下もはく。ここで十数分,見学,写真撮影。これも言葉では言い表せない。見た事の無い巨大な植物,生命。

 縄文杉、樹齢は二千年から七千年と推定されている。だれも本当の樹齢は分からない。大きすぎて,一目では,全体を見ることができない。ただただ感動だ。人間の人生はたかだか百年。それに比べて屋久杉は千年以上,よっくりと静かに,焦らず,成長していく。地球に生まれてきた同じ生命。岩や山,島や大陸の年齢はもっと長い。地球は約50億年前にできた。1日や1年も人間がかってに作った概念だ。人間が地球環境を壊すと言われているが,本当は,「人間のための環境」が壊れるだけで,地球はもっと長い時間,変わらずにいるだろう。地球に生まれた以上,地球や自然の本当の大きさを見ておきたい。


day-1 (5) 「ウィルソン株」で昼休憩

今回は,荷物を軽くするためカメラもスマホを置いてきた。やっぱり写真が無いと,記憶が消えてゆく。残念だ。
他の登山者,ハイカーはそれほど多くない。大部分の人は日帰りのようだ。日帰りで「縄文杉」まで行くには割と急いで歩かないと,帰りのバスに間に合わない。我々は,泊まりなので,自分たちのペースでゆっくりと歩けて幸せだ。

雨は降ったり止んだり。

1050、大株歩道入口。ここまでは,「トロッコ」道が続いた。確か8kmくらい。昔は,木材や人の運搬に使われたトロッコ,一部は今も使われている。トイレの処理に。線路に加えて,木道が整備されているので歩きやすい。それほど滑らない。

1200、「ウィルソン株」で昼休憩。「ウィルソン株」は,江戸時代に伐採された巨大な杉の株。秀吉の命令で京都の寺を作るために切られたと言われている。アメリカのウィルソン教授が大正時代(?)に調査,報告した。切り株の中が広い空洞になっていて入れる。十数畳はありそう。

昼ご飯は,ガイドさんに買ってきてもらった弁当。ごはんと唐揚げなどが入っていた。お腹が空いていたので美味しい。


day-1 (4)

630、「荒川登山口」を出発。雨が上がりそうだ。念のため上下のレインウエアを着ていく。

ハイク中に,ガイドさんといろいろな話をした。山に行って人生観が変わったらしい。一つ一つの山を登ると,「あ,自分でもできるんだ」という達成感が得られると。
山の中では,仕事の事を忘れてしまうと。

800、小杉谷で休憩。ここには戦後は木材伐採のための集落があった。学校の後もあった。自然の水が美味しい。

千年杉。最初の「屋久杉」。樹齢が千年を超えるものだけを屋久杉と言う。おそらく十数本しか無いだろう。
言葉では言い表せない感動。永い時間をかけてゆっくり成長したのだろう。現代の人間の社会の時間の進み方とどれだけ違うことだろう。

900、小杉谷山荘後でトイレ。 山ではトイレの処理が問題だ。ガイドさんがいろいろなトイレについて教えてくれた。なかなか,自然で処理するのは簡単でない。

三代杉。

Tuesday, May 12, 2015

day-1 (3)

* 500のバスを待つ。100人くらいが待っている。みんな,山に行く格好をしている。
* トイレに行って,さらに待つ。わくわくする。他の人も同じだと思う。
* 520, 自然館から「荒川登山口」へ。二あるいは三台目のバスに乗って。
* ガイドさんのバックがとても大きく,みんなが注目する。90Lのグレゴリー。
後でわかったが,この中に,テントが2つ,「ツェルト」,大量の調理器具,食器など。
普通の家庭にあるものより大きな鍋も入っていた。相当重いはずだ。
* バスは満員の客を載せ,小雨が降る山をゆっくりと山に入って行く。


day-1 (2)

* 1日目:朝の330に起床。荷物をまとめる。
*  宿の「食堂」で朝食をとる。オレンジジュース、フレーク,コーヒー牛乳。
*  400にガイドの奥さんが車で迎えにきてくれた。未だ外は真っ暗だ。
*  車の中でいろいろな話をした。旦那のガイドさんとは,島で出会い結婚。それから数年,島の暮らしを楽しんでいるようだ。優しそうな女性だ。

*  ガイドさんは,山に行っていない時は,安房の家の畑で野菜を作っているそうだ。

* 430、ガイドさんと一緒に参加するSさん母娘と自然館で合流。まだ暗い。
* Sさんは,埼玉から参加。元気な母娘。一緒に行くのが女性で嬉しい。
*  後で聞いたところ、奥さんは写真家。
https://www.facebook.com/yuphotographs

A 2 day trek to Miyanoura-dake, 宮之浦岳一泊ツアー day-1 (1)

* I enjoyed a guide hiking tour by the following.
http://www.yamazuki.jp/camp-tour/yakushima-jyuuou.html
Along with two other guests and the guide, I trekked the mountains in full two days.
We started from Arakawa trailhead (604m), stayed at Shin-takatsuka huts,
climbed at Miyanoura-dake, the highest point in southern Japan,
and finished the hike at Yodogawa trailhead (1370m).
This was one of the best hike in my life.


* 山好さんをガイドにツアーに参加した。
http://www.yamazuki.jp/camp-tour/yakushima-jyuuou.html
http://www.yamazuki.jp/yamazuki-blog.html



Tuesday, May 05, 2015

day 5, another fall, 大川の滝




day 5 (3) cycling in a sunny day

自転車に乗って,県道を西へ。
ハンバーガー、Pon Pon

ガジュマル、栗生

海もありました。


day 5 (2)

5月の朝の空,屋久島の平内という集落。
朝の散歩が気持ち良い。

5th May, day of children

Hirauchi, Yakushima

Here is an island in the South.
やはり南国の島。


もう田植えが終わっている。

Sunday, May 03, 2015

day-2 (2)

水に入りたい。
水のような流れたい。
どこに?どこかに。
I could go into the water.
I could flow like water into somewhere.

猿だった頃の記憶,ありますか?
森を歩いていたら,猿だったころの記憶がよみがえってきたような。
子供の頃の記憶だろうか。
memory of being an ape.

海もあります。
明日は雨か。

day-2 (1) hiking to a fall

山が待っている。
It has been there.

苔むした森。
a mossy woods.